だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

忍者サノスケじいさん わくわく旅日記(1) ひみつのたからものの巻 静岡の旅」 みんなの声

忍者サノスケじいさん わくわく旅日記(1)  ひみつのたからものの巻 静岡の旅 作:なすだ みのる
絵:あべ はじめ
出版社:ひくまの出版
本体価格:\1,200+税
発行日:2007年10月
ISBN:9784893173744
評価スコア 4
評価ランキング 19,432
みんなの声 総数 3
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  • 第一巻

    うちは順番を守って読んでいないので、やっと第一巻を読みました。サノスケじいさんがどんなふうにして忍者学校の友達の所を旅してまわるかが描かれていました。一巻目だからか、一郎太とゆかりちゃんがちょっと小さいってうちの子は言っていました。サノスケじいさんのバックグラウンドが分かって面白かったです。

    掲載日:2013/06/04

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  • 年長さん、わくわく♪でした。

    年長の息子に読みました。
    忍者が大好きな息子は、表紙だけでも大興奮!

    内容もテンポ良く進み、登場人物もわかりやすくて
    年長さんでも集中して聞くことが出来ました。

    他にもシリーズがたくさんあるようなので、
    どんどん読んでいきたいと思います!

    掲載日:2012/12/05

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  • 子供に人気

    同じ年頃のお子さんの間で大人気と聞いて手に取りました。

    忍者のちょっとおとぼけのサノスケじいさんと
    孫の一太郎達が、全国津々浦々を事件を解決しながら旅してゆく
    シリーズものの一作目。

    旅してゆくと言っても黄門様の様に、みんなで歩いて
    ゆくわけではありません。神出鬼没なサノスケじいさんの
    位置を把握するレーダーなんてモノを一太郎が持っていたりして
    現代的なエッセンスもちらほら。

    旅したご当地の名物や地名なども出てくるので
    地図を見ながら話すのも楽しいかと思います。
    (今作は、静岡県浜名湖のお話でした)

    親の私は、ストリー展開が早い話や、
    大どんでん返しがあったりする内容の本にに慣れてしまっていたので
    このお話のほのぼのとした展開は遅いな〜と感じますが、
    登場人物の素朴さと話の温かさ、期待を裏切らないエンディングは
    子供には心地よいのだろうなと思いました。

    親子でシリーズ読破を狙っています。楽しめる作品です。

    掲載日:2012/11/25

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