ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

あんよ あんよ」 みんなの声

あんよ あんよ 文:中川 ひろたか
絵:ささめや ゆき
出版社:あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:2012年12月
ISBN:9784251012319
評価スコア 4
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みんなの声 総数 3
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  • 春よ 来い!

    まだ、ちょっと歩けない5歳の孫は、毎日必死で頑張って歩く練習をしてます。本人はきっと歩けないとは思ってないと思います。動物の歩く姿がとても可愛いと思いました。「春よ 来い はあやく こい あるきはじめた みよちゃんが 赤い 鼻緒の じょじょ履いて・・・・」
    と、いつの間にかこの絵本を読んでいて孫に歌ってしまいました。今日より、明日はきっと上手く歩けていることを願って何度も読んであげたいと思いました。

    掲載日:2013/03/26

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  • みんなであんよ

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子20歳、男の子18歳

    乳児・小さい子向けおはなし会用にセレクト。
    おうくんといっしょ・1です。
    パンダ、くま、さる、ぞうのあんよの様子を描き、最後はおうくん、という趣向です。
    シンプルですが、みんなの歩く楽しさが伝わってきます。
    「あんよ あんよ」のリズムが心地よいです。
    おうくんって、中川さんのお孫さんがモデルとか。
    そんな作者のまなざしも感じられますね。

    掲載日:2014/05/22

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  • かわいいです

    • マイルズさん
    • 40代
    • ママ
    • 奈良県
    • 男の子7歳、男の子1歳

    ささめやゆきさんの絵があたたかくて、かわいいです。

    「あんよあんよ」歩いているあしだけのページをめくると、誰が歩いているのか分かります。
    最初に歩いているのが、犬とか猫とかウサギかなと思いきやパンダです。
    パンダ好きの息子のツボにはまりました。必ずパンダのぬいぐるみと一緒に持って来ます。
    象さんは歩いていたはずなのにページをめくると「ごろん」。
    そのあたりも面白いようです。

    もうすぐ2歳なので歩くのも上手くなりましたが、歩き始めたお子さんだともっと反応があるかも。

    掲載日:2013/05/06

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