だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

神々の母に捧げる詩 続 アメリカ・インディアンの詩」 みんなの声

神々の母に捧げる詩 続 アメリカ・インディアンの詩 訳:金関 寿夫
絵:秋野 亥左牟
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:2012年11月23日
ISBN:9784834027587
評価スコア 3.5
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  • 自然と溶け合う人々

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子19歳、男の子17歳

    『おれは歌だ おれはここを歩く』の続編。
    前作同様アメリカ・インディアンの口承詩に絵を添えた作品です。
    自然と溶け合う人々、という印象の、研ぎ澄まされた感性が伝わってきます。
    何より、とてもストレートな表現が清々しいです。
    暦一つとっても、各月のとらえ方が、なるほど、です。
    その世界観を、秋野亥左牟さんが独特の画風で描いています。
    秋野さん自身、世界を放浪し、アメリカ・インディアンとも一緒に生活していた、
    ということですから、よけいリアリティがあるのかもしれませんね。
    詩を通して、時空を超えた読後感でした。

    掲載日:2013/03/21

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