ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

少女リブの冒険」 みんなの声

少女リブの冒険 作・絵:アニタ・ステイナー
訳:武田 和子
本体価格:\1,600+税
発行日:2007年11月
ISBN:9784903487137
評価スコア 4
評価ランキング 22,275
みんなの声 総数 1
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  • 不思議な活劇

    スウェーデンの著者が描いた日本の鎖国時代。
    少し不思議な感じがしましたが、作者の描く17世紀の日本文化と幕府を絡めた活劇には違和感もありますが、テンポの良い展開に引き込まれました。
    少女の目を通して見た世界。
    後半では台湾を舞台に東インド会社の側に属するリブから見た、フレデリック・コイエットと国姓爺との闘いを中心にドラマチックなお話に発展します。
    少し荒削りのような気もしますが、見事に心くすぐる児童文学(?)だと思いました。

    掲載日:2013/01/16

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