宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

黒ねこガジロウの優雅な日々」 みんなの声

黒ねこガジロウの優雅な日々 作:丘 修三
絵:国井 節
出版社:文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2012年10月
ISBN:9784894237315
評価スコア 3.33
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  • 猫からみた人間社会

    「吾輩は猫である」の現代児童版とでも言いましょうか、猫の目を通して見る人間社会、猫社会の面白みを感じました。
    丘さんの軽妙な文体で、興味本位に読ませていただきました。
    ペットが飼い主をどう見ているか、かつて飼っていた犬を思い出して、良い飼い主ではなかったななどと考えていました。

    投稿日:2013/12/30

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  • 小学生向け

    飼い猫ガジロウが、日常生活のさまざまを猫の視点で話します。車にひかれたコウタロウそっくりな猫のオチなどがなかったり、名前を書かずにチョコを渡した女の子の結末とか、大人にとってはもう少し聞きたいこともあったけれど、全体にはとても読みやすく、ふりがなもついていて、小学生低学年から読めると思います。

    投稿日:2012/12/11

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