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うまおいどり」 みんなの声

うまおいどり 著:梶山 俊夫
出版社:あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!
本体価格:\1,262+税
発行日:1997年01月
ISBN:9784251098238
評価スコア 3.67
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みんなの声 総数 2
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  • 「うまおいどり」ってどんな鳥なのか、調べてもよく解らなかったので、想像するだけなのですが、岩手県の伝承として残っている民話のようです。
    ただただ馬を探し歩く少年があわれに思えます。
    梶山さんの絵では、少年は山や谷の風景に溶け込んでいます。
    そのしみじみとした世界が、とても味わい深く思いました。

    掲載日:2016/04/21

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  • 読後の悲しさが、ちょっと辛いです

    岩手のおはなし
    「馬おい」?
    羊飼い?みたいなのの
    馬版なのかな?
    放牧?なのかな?
    農耕馬?だったら、扱いが大変だし・・・

    と、大変になっちゃった・・・

    探しに行く時
    他の馬はどうするんだろう?
    長者様は、怖い方なんだろうか
    奥に行ったら、戻れなくなるのでは・・・

    とにかく、心配ばかりしてしまいます

    そして・・・

    あとがきも、説明もないので
    時代背景とかもわからず
    なんとも悲しく、淋しく読み終えてしまいます

    絵の背景は初めは、紅
    「鳥」になる時は、全面に紅一色に
    そして、田植えの季節の緑
    版画でしょうか
    とても雰囲気が素敵です

    が、悲しいです

    掲載日:2013/02/05

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