庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

おむかえ」 みんなの声

おむかえ 作:吉岡 さやか
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\390+税
発行日:2013年04月01日
評価スコア 4
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    園をテーマにしたお話はたくさんあると思います。

    だいたいそういうお話は園での日中の過ごし方や、

    一年の行事にそったお話が多いと思いますが、

    このお話はタイトルにもある通り、おむかえがテーマです。

    いろいろな動物のママが迎えにきて、最後は先生が

    帰るまでのお話です。

    先生はとっても小さなりすの先生です。

    生徒のほうが断然大きくて少し心配なくらいです。

    少しずつ生徒が減っていくのが、少し寂しく感じますが、

    最後のひとりになったせんせいにも、実は

    ステキなおむかえがあったことが、なんだかステキでした。

    掲載日:2015/02/25

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  • 個性的なおむかえたち

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子3歳、女の子1歳

    表紙に4〜5歳からとありますが、こどもが読んでと言うので3歳の子に読みました。3歳後半なのもあってか大丈夫なようで良かったです。
    りすの先生が面倒を見ているようですが小さな体で大丈夫…?とちょっと思ってしまいました。中身は良い先生だと思いますが。
    園児たちのおむかえがもぐらは地面から現れたり等、個性的だと思いました。

    掲載日:2015/01/31

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  • リスの先生

    リスの先生が優しいので、お迎えが遅いクマの子も安心したと思いました。やっぱり、みんなよりかお迎えが遅いと心配になるのだと思いました。リスの先生が、言葉よりか態度でクマの子の手を握り締めて安心させたのが、いいなあって思いました。

    掲載日:2013/05/01

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  • 入園時期に

    ちょうど子どもが入園するので読んでみました。
    お迎えが必ずくるっていうのが安心感につながると思います。
    いろんなところから登場するのもいいな。
    でも動物よりも実際の子どもの絵、人間の絵だったほうが
    イメージが湧きやすい気もしました。
    園の楽しさも描かれてあるといいですね。

    掲載日:2013/04/03

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