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一休さん」 みんなの声

一休さん 文:寺村 輝夫
画家:ヒサクニヒコ
出版社:あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:1982年03月
ISBN:9784251060013
評価スコア 4.33
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みんなの声 総数 2
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  • 一休さんを味わう

    いくつかの『一休さん』を読み比べた中で、この本は、とても丁寧な印象でした。
    表情豊かで、親しみやすい挿絵、とんち前後の場面も丁寧に描かれていて、じっくりと『一休さん』を味わうことができます。
    ちいさな子でも理解しやすい文章が、とてもいいと思いました。
    お話が9話載っているのも、嬉しいです!

    掲載日:2016/02/26

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  • 懐かしく一気に読みました。

    • ムスカンさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子7歳、女の子2歳

    「彦一さん」「吉四六さん」に引き続き、
    待望の一休さんです!

    絵が少ない本を苦手とする息子ですが、
    このシリーズはとても楽しめるらしく、
    またまた一気に全部読まされました。
    声がガラガラです。

    一休さんのお話といえば、
    「はしをわたるべからず」とか、
    「びょうぶのとら」とか、
    知らない人はいないくらいポピュラーなとんち話!

    懐かしく読みましたが、
    息子が気に入ったのは、
    うまの糞をおしょうさまの頭巾で受け止める話、
    おしゃかさまの口にボタモチのアンコをつけてしまう話でした。

    私が大好きだったのは、みずあめの話。
    上手いな〜、一休さん。
    でも大人になって再度読み返してみると、
    こんな子供がいたらちょっと困るな、という感想も持ちました。

    とりあえず今のところ息子が一休さんみたいじゃなくてヨカッタ〜。

    掲載日:2014/05/22

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