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かまきり」 みんなの声

かまきり 作:小林 勇
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\0+税
発行日:1979年
評価スコア 4.33
評価ランキング 11,023
みんなの声 総数 2
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  • 分かりやすい綺麗なイラストと文

    イラストがすごく詳しく書かれているので、
    分かりやすかったです。
    カマキリ好きの息子が食いついて見ていました。
    ちょうど飼っていたカマキリが虫かごの中で
    卵を産んでいたみたいで、、
    虫かごの蓋の裏側で大人目線的に全然気づかなかったのですが
    息子が見つけて
    あれ!?なんか卵うんでない?
    という一言で気づいてびっくり。
    絵本で見ていたので、大喜びでした。
    この絵本にもでてくるおどかすポーズのカマキリのマネを
    よく保育園でやってるみたいです(笑)

    掲載日:2015/10/05

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  • 表紙のカマキリがものすごくリアルです。

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子17歳、女の子13歳

    『かがくのとも』1979年物です。
    成虫のカマリキの形は結構好きですが、ページを開いてすぐの登場するカマキリのさなぎ(膜を破って出てくるころの姿)は結構気持ち悪い形をしています。

    カマキリは一見してむしの中では「窯」を持っているし強そうに見えますが、さなぎから孵ったばかりの頃はサイズもかなり小さいし、天敵もいっぱいいるんですね〜。
    あと、今さら(この年になって)「へぇ〜へぇ〜へぇ〜」と思ったのは、カマキリの目は暗くなると“黒くなる”と知ったことです。
    さすが、『かがくのとも』!と、思いましたね〜。
    読み終わって、高校生の娘と、カマキリってこうやって見ると生まれてきた(孵化したばかりの)頃とか、死んで茶色くなっていくとことか、
    「なんだか、別の生き物みたいだね〜」といっていました。
    しっかりしたコンセプトで描かれているので、低年齢のお子さんから中学生、高校生などにもお薦めできます。
    身近に見る虫ですが、こういう本で改めてみると意外な発見に驚かされます。

    掲載日:2013/04/26

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