だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

あげは」 みんなの声

あげは 文・絵:小林 勇
本体価格:\100+税
発行日:1969年08月01日
評価スコア 4
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みんなの声 総数 1
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  • アゲハがとまっているときの体の動きに注目

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子17歳、女の子13歳

    福音館書店の『かがくのとも』復刻版です。
    『かがくのとも』には副題に「はじめて出会う科学」とあります。
    まさにそうだなと、この年で読み直して改めて感じています。

    小林さんの生き物を絵はとても精密でリアルで見応えがあります。
    特にアゲハが葉や花、茎にとまっているときの胴体の曲げ具合や足のツッパリ加減など、まるで生きているみたいにみえます。
    リアルだからこそ、アゲハの幼虫のアップは、ちょっと気持ち悪かったです。
    見ごたえのある絵に短く、わかりやすくまとめられて文。子どもたちへの読み聞かせにお薦めです。
    4,5歳くらいから小学校中学年くらいでも十分聞けると思いました。
    アゲハをよく見かける夏の時期にいかがでしょうか?

    掲載日:2013/04/26

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