ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

さがし絵で発見!世界の国ぐに (10)フランス」 みんなの声

さがし絵で発見!世界の国ぐに (10)フランス 監修:小井 高志
著:稲葉 茂勝
編:こどもくらぶ
出版社:あすなろ書房 あすなろ書房の特集ページがあります!
本体価格:\2,800+税
発行日:2013年03月
ISBN:9784751526804
評価スコア 3.67
評価ランキング 30,042
みんなの声 総数 2
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  • 見比べて、喜♪

    以前読んだロシア編よりも、知っている名前が多く出てくるので、読んでいても楽しいです。

    娘が気に入っているのは、『さがし絵』。
    娘は6歳。いくら世界遺産であっても、歴史的建造物であっても、知る由もないのですが、勘で指差したものが正解だったりします。
    そして、名前を知っている私が不正解だったりして、なんか悔しい(笑)

    『さがし絵』とはいっても、本当に冒頭部分だけで、後は建造物などの解説が大半です。
    さすがに解説部分はあまり興味がないようなので、思いつきで、家にある『ペネロペ パリへいく』と、見比べてみました!
    片方は絵、片方は写真。でも、紛れもなく同じ場所、同じ建物!!
    「おおっ、いっしょ〜っ☆!」と、一気に盛り上がりました♪
    予想外の一致って、本当に嬉しい。娘は、アンビリバボー!な顔してました☆

    掲載日:2013/05/15

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  • フランスのことが分かります

    表紙の裏(あけてすぐ)にフランス語の挨拶が書いてあるのもいいですね。

    最初のページは絵の見開きで「ルーブル美術館はどれかな?」というやや知識を必要とするものから「凱旋門からのんびている道路は何本あるかな?」のような単純なものまでいろいろなクイズが書いてあります。本編のほうはフランスの起源やナポレオンの話、気候や鉄道、食事、ワイン、失業率の話がいろいろ写真入りで書いてあります。

    文章が多いので(内容も難しいので)絵本としては難しく、5歳の子には早かったです。小学校中学年くらいからのほうが良さそうです。気に入って写真は興味深く見てくれました。

    掲載日:2013/05/11

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