ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

くまのプーさんおはなしだいすき」 みんなの声

くまのプーさんおはなしだいすき 出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1999年
ISBN:9784062098625
評価スコア 3
評価ランキング 36,886
みんなの声 総数 2
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    「くまのプーさん」という存在にはまった時期に何気なく購入した本でした。

    すべてのページに絵はありますが、文章の量が多く、
    漢字使われていますし、読みごたえはたっぷりです。

    四つのお話が入っていますが、一話一話がそれなりに長いので、
    子どもが持ってくると、「え、読むの・・・?」と怖気づいていました。
    でも、そうこうしているうちに、愛着って湧くものですね。
    だんだんとプーさんと百エーカー森の仲間たちが、
    とても愛すべきキャラクターだということがわかってきました。
    みんな優しくて、おとぼけで、おこりんぼで、友達思いです。

    ディズニーのキャラクターはいっぱいいますが、
    それぞれに物語があるのだということに気づかされました。
    ディズニーランドのプーさんのハニーハントのお話、
    「プーさんとはちみつ」が最初に掲載されています。

    読み聞かせた年齢を上の子に合わせて4歳としましたが、
    よく持ってくるのは2歳半の下の子だったりします。
    この本に限った事ではありませんが、
    物語の長さは年齢に関係ないと感じますね。
    我が家にとっては素敵な本となりましたが、
    プーさんの本はたくさんありますし、
    この1冊を太鼓判で推すわけではありません。
    でも長くじっくり読みこんでいくと、キャラクターの愛らしさが、
    じわじわ感じられる本だと思います。

    掲載日:2011/04/11

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  • プーさんだいすき

    先日ディズニーチャンネルで「くまのぷーさん」保存版が放送され、3歳の娘のお気にいりとなったぷーさん。ぜひ絵本でもふれさせたいと思い購入しました。ビデオで暗記するほど何度も見ていたため、訳し方のニュアンスの違いなどがありましたが絵本のきれいな絵をみながら楽しんでいました。

    掲載日:2006/02/28

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