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わたしのすてきなクリスマスツリー」 みんなの声

わたしのすてきなクリスマスツリー 作:ダーロフ・イプカー
訳:やました はるお
出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2013年10月21日
ISBN:9784776405955
評価スコア 4.43
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  • 親しみやすい

    表紙にひかれて購入しました。 
    物語というよりは、詩のような、リズムのある言葉。
    そして、ひとつずつ増えていく、動物たち。きれいだけれど、どこかあたたかな雰囲気の絵が親しみやすく思えます。
    読まない時は、飾っていてもクリスマスらしくて素敵です。ちいさな子どもから大人まで楽しめる絵本だと思います。

    掲載日:2016/12/04

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  • クリスマスのばんにね

    クリスマスの絵本です。
    クリスマスの木にいるのは動物たち。
    星が一つ。
    くまが2頭。
    三匹のボブキャット。
    かわいらしい詩のような文章とともに
    数が増えて登場する動物や小鳥など
    12まで続きます。
    大判の絵本で鮮やかに生き物が描かれています。

    掲載日:2016/10/26

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  • 親子で楽しめる!

    カウンティングブック(1〜12)にもなっているクリスマス絵本です。
    数に興味のある年齢のお子さんはもちろんですが,大人にもおすすめの素敵な絵本にも思えました。
    とにかくイラストがとってもいいのです!
    野や森に住む野生の動物達と森の大きな木と雪景色,見蕩れてしまいます。
    最後のクリスマスツリー,こういうことね!と思わずにっこりです☆

    掲載日:2015/12/24

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  • だんだんと増えていく動物たち

    季節外れなのですが、1から12までの数の絵本としても楽しめるので息子と読みました。
    私は美しい絵にうっとり。子供は夢中で数を数えて楽しんでいます。
    だんだんと増えていく動物たちにワクワク。そしてラストのツリーのシーンは圧巻です。
    クリスマスの季節にまた読みたいです。

    掲載日:2014/02/24

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  • 「静」の美しい絵本

    クリスマスの絵本が読みたく、2歳9か月の息子に図書館で借りました。

    静謐なクリスマスの夜の、もみの木とそこにいる動物を描いたもの。
    山あり谷ありのストーリーがあるわけではありません。
    「動」と「静」があるとするならば、この本は確実に後者です。
    絵も落ち着いていて、ステキです。
    文章も形容詞が多くて、ちょっと大人っぽい感じで、
    子どもが覚えるには、とてもいい語彙となりそう。
    また、1〜12まで数える練習にもなりそうです。

    出てくる動物が、ボブキャットとかやまあらし、えりまきらいちょうなど、
    日本ではそれほどなじみのないものもいますが。

    最後に動物たちがツリーに並んでいる姿は圧巻です。

    息子はシロフクロウに夢中でした。

    クリスマスと12に関する絵本を割合みますが、何か関係があるのかな?
    公現祭と関係があるのですかね。。

    掲載日:2013/12/20

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  • モミの木に集う動物たち

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子20歳、男の子17歳

    クリスマスの晩、モミの木の様子を描いた作品。
    てっぺんの明るい星1つから始まり、
    くろくま、ボブキャット、やまあらし、あらいぐま、しろふくろう、エリマキライチョウ、
    はいいろりす、あおかけす、キビタイシメ、しまりす、アメリカコガラ。
    下にいくにつれ、数が増えていきます。
    それらがもみの木に集うのですから、壮観です。
    それぞれから見開きで、詩のような文章とともに丁寧に描写されます。
    ちょっとした数字の学びにもなりますね。
    クリスマスらしい、生き物賛歌のような印象です。
    少し格調高い文章ですので、小学生以上くらいがいいかもしれませんね。

    掲載日:2013/12/11

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