にんぎょうの おいしゃさん にんぎょうの おいしゃさん
作: マーガレット・ワイズ・ブラウン 絵: J.P.ミラー 訳: こみや ゆう  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
こみやゆう選書・翻訳「おひざにおいで」シリーズ第2弾!

ぺたぺた」 みんなの声

ぺたぺた 作・絵:U.G.サトー
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\390+税
発行日:2004年
評価スコア 4.39
評価ランキング 9,970
みんなの声 総数 17
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  • とっても気になります

    赤ちゃんにとって気になるものばかり。じゃーじゃーびりびりとはちょっと違い方面だけど、そっちも気になるよね〜って内容ばかりでてきます。
    イチゴをベチャベチャ・・・・つかみ食べで経験
    お水ジャージャーやびちゃびちゃジャブジャブ・・・・風呂や水遊びで体験
    ひらひらひら・・・・ティッシュペーパーで体験
    電気のスイッチ パチ→ぱっ お母さんがいつもしている。
    最後の電気がついたり消えたりするのはとっても気になっているようで、この絵本を見せて理解している?のかわからないけど、とっても喜んでいました。
    すっごくお気に入りでした。擬音語大好きです。

    色も鮮やかで綺麗な色を使っているので、優しい気持ちになれます。

    掲載日:2015/07/17

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  • 赤ちゃんが大好きな擬音語がたくさん登場します。絵もとてもわかりやすく良いです。特にうちの息子は電気をつけたり消したりすることはまっていたので、その様子が絵でかかれているところが気にいったようです。擬音語の赤ちゃん絵本はたくさんありますが、少しアートな雰囲気を感じるこの絵本、おすすめです。

    掲載日:2012/12/19

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  • 擬音語

    3歳10ヶ月になった孫ですが、擬音語はいつまでも大好きです。赤ちゃんからお薦めの絵本ですが、孫が赤ちゃんの頃と違うのは、一緒に言葉に出して読むことが成長したと思いました。「ぷりん ぷりん ぷりっ」を孫は、「ぷりん ぷりん ぷりん」とぷりんが食べたくなったようです。厚紙で出来ているので破れる心配がないのも助かりました。

    掲載日:2011/02/28

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  • 一緒につい真似して言ってみたくなる

    乳幼児向けのお話会で読んでもらいました。

    シンプルな絵ですが、一緒につい真似して言ってみたくなる擬音語だと思います。

    会場からも、「ぐちゃ」とか「ばりばり」とか、子どもたちから多くの声が上がっていました。

    身近な動きで感じる音なので、親近感がわくと思います。

    いちごを握って「ぐちゃ」っというのは、非常によくわかるなあと思いました。

    擬音語の本って、小さい子は好きですよね。

    読み聞かせというよりは、お子さんと一緒にやってみるタイプの本かもしれません。

    掲載日:2009/04/30

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  • 私のファーストブック

    娘が5ヶ月の時、初めて図書館の絵本読み聞かせの会に参加しました。その時読んでいただいた本です。
    熱いものを本当に‘あちちっ!’と表現したり、その先生の読み聞かせがすばらしくて、絵本ってこんなに奥深いのかととても感激しました。新米ママだった私の、ファーストブックです。
    1歳半になった娘の大好きな絵本です。

    掲載日:2007/10/08

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  • 遊べる〜♪

    短い言葉に、動作をつけて、と
    子どもと絵本を読みながら遊べるなんて、ステキです^^

    子どもとまねっこができるとなおさら楽しい〜♪
    色々考えて、覚えて、発達の手助けにもなると思います☆

    わりやすいイラストがGOOD!
    いつもしていることばかりでGOOD!

    生まれたてのお子さんから、
    絵本でまねっこ遊びがしたいお子さんにもってこい♪です。

    掲載日:2007/03/18

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  • たくさんの擬音語がでてきます

    赤ちゃんが普段生活をしている中でなんども出てくる擬音語ばかりがシンプルなイラストで書いてあります。
    この本を読んでから、娘に
    「ちゅ ちゅ ちゅう〜ってストローで吸ってごらん!じゃあじゃあお水でお手て洗おうね!」
    と自然と娘との会話に擬音語が出てくるようになりました。
    娘も擬音語は耳に入りやすいのか、熱心に本を見ており、
    とても魅力的な本と出会えたと思います。

    掲載日:2006/12/24

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  • とにかくすばらしい!

    • らずりさん
    • 30代
    • ママ
    • 群馬県
    • 女の子4歳、女の子2歳

    下の娘が1歳の時に購入しました。

    毎日の生活で、何気なく目にするものが、とても魅力的に描かれています。
    シンプルな線、そして美しい色彩で描かれた絵、そしてそこにつけられた、これもまたシンプルだけれど、その絵にとてもぴったりな言葉。

    初めて読んだときから夢中になり、大好き!と離さず、何回も「読んで!」とせがんだ娘。
    絵の中のビスケットをつまんで食べ、熱いお料理に手を伸ばして「あちち」と慌てて引っ込め、水の溜まった桶を手で混ぜて「じゃぶじゃぶ」と遊び…。
    絵本で自分の生活を再現して楽しんでいたようです。
    また、この絵本を読んでから、実際の生活でするようになったこともいっぱいあります。

    絵本の、子どもへの影響力をとても感じた一冊です。

    掲載日:2006/03/09

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  • なるほど!

    もうすぐ4歳になろうとする娘が、2歳くらいだった頃から、何だか突然好きになり、今でもずーーっと好きな本。
    ずい分長いお話しだって読めるようになったはずなのになぁ・・・と不思議に思っていました。
    ある時、彼女がいつもこの本を見ている時にそうしているように、ひとつひとつのページに合わせて、口をつけてジュースを飲み、ちょっとつぶし加減になりながらイチゴを食べ、流れ出る水の下で手を洗い、「ふうふう」とご飯を冷まし、ティッシュを取り出してハナをかみ・・とやっていたら、
    なるほど、わかってきました!
    まさにその時の感覚を思い出させてくれる1冊だったんですね。
    今は秋真っ盛りのニュージーランド。イチゴが食べたくなりました。

    掲載日:2012/05/07

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  • 擬音語

    表紙の絵がとても鮮やかだったので、惹かれて手に取った一冊です。

    表紙の絵を見る限りでは、フィンガーペインティングの絵本かと思いましたが、擬音語で綴られた絵本でした。
    “ちゅ ちゅ”や“あちち”等、日常生活の様々な擬音語が表現されていて面白いと思いました。

    乳児さんにはオススメの一冊です☆

    掲載日:2008/08/25

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