貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぼくの父さんは、自殺した。」 みんなの声

ぼくの父さんは、自殺した。 著:今西乃子
出版社:そうえん社
本体価格:\1,200+税
発行日:2007年12月
ISBN:9784882643043
評価スコア 4
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  • 父の自殺を背負って

    父親の自殺が、子供に何を負わせるか、生きている子どもが、いかに思い苦悩を負わなければならないか、実話を実名で語る、かなり重いテーマの本でした。
    子どもの自殺については、その背景が話題になります。
    しかし、親たちについては、その背景についてはいざ知らず、なぜかタブー視されているように思います。
    そんな環境下でありながら、父の自殺死を乗り越えた若者のお話。
    子どもを悲しませてはいけないと痛感しました。

    掲載日:2014/01/14

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