モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…

うまれたよ!アリジゴク」 みんなの声

うまれたよ!アリジゴク 写真:安田 守
文・構成:小杉 みのり
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\2,200+税
発行日:2013年09月
ISBN:9784265020546
評価スコア 4.33
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みんなの声 総数 2
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  • 改めてちゃんと見た「アリジゴク」はこんな姿

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子18歳、女の子13歳

    読み聞かせ用に作られた写真絵本シリーズです。
    「アリジゴク」ってなんとなくハ知っていましたが、こうやって改めた見たのは初めてです。
    しかもこんなにドアップで!!
    卵→孵化→幼虫の「アリジゴク」→まゆ「さなぎ」→成虫「ウスバカゲロウ」
    なかなかこういうのは見られないですよ〜。とっても貴重な写真だと思います。
    とっても小さいのにアップで見ると毛むくじゃらですごい姿です。
    これがの「ウスバカゲロウの幼虫」って、こんなふうに順を追って見せてもらっても、信じがたいですね〜。

    横で見ていた下の子が「よくこんな写真見れるね〜」と、言っていましたが、虫に興味のあるお子さんにはよだれが出そうな作りになっています。
    すごくお薦めです!

    掲載日:2014/02/12

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  • 命のドラマ

    まず、一番驚いたのが、アリジゴクが生き物だったこと!
    アリジゴクって、蟻をおとし入れる砂の罠のことだと思ってました。
    しかも、アリジゴクって、ウスバカゲロウの幼生なんだそうです!!

    卵、誕生、姿、捕食の仕方、、、全部知らないことだらけでした。
    成長にしたがって、捕らえるものが変わるのも面白いです。

    全て写真、贅沢なレイアウトでとっても見やすく、迫力があります。

    自分たちの知らないところに命のドラマがある。
    全20巻、他のもぜひ見てみたいなって思いました。

    掲載日:2014/02/03

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