大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくりの試し読みができます!
作: 青山 邦彦 監修: 北川 央  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
巨大な城が建ち上がっていく様子を精緻な絵で楽しむ一冊!

たかいたかいして」 みんなの声

たかいたかいして 作・絵:藤本 ともひこ
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2002年
ISBN:9784061938304
評価スコア 4.2
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みんなの声 総数 9
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  • やってあげたくなりました!

    たくさんの動物たちが、お父さんに、たかいたかいして
    もらうお話です!!
    子どもがのぞむことは、かなえてあげたいのが、親の
    気持ちです。
    お父さんの優しい表情と、子どもたちな嬉しそうな笑顔
    で、読んでいるほうも癒されます。
    たかいたかいを娘にやってあげたくなりました!

    掲載日:2012/09/12

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  • パパのたかいたかい

    「たかい たかい」は絶対に、ママよりもパパのほうが楽しいに決まっています。
    ダイナミックにより高く。
    子供には、スリルと楽しさがあるのではないでしょうか。

    この絵本の中でも、たくさんのパパが「たかい たかい」を頑張っています。
    最後は、パパ合同でタワーのような「たかい たかい」
    迫力がありました。

    掲載日:2012/01/04

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  • いろんな動物の親子のたかいたかい

    2歳1ヶ月の息子に読んでやりました。もうたかいたかい自身は重いのでやらなくなりましたが、たかいたかいはわかっているので楽しんだみたい。いろんな動物の親子がたかいたかいをしているのですが、動物によってはその姿かたちから、変わったたかいたかいです。たとえばおっとせいの親子は、子供をボールに見立てたような足の上でころころと。パパより高い位置で、という意味ではたしかにたかいたかい。そして極めつけは、最後にみんなで・・・。

    主人も重くてたかいたかいをやることがなくなりましたねー。それにかわることをしてくれて、それはそれで喜んでいますが、こんなにこの本が好きなのは、やっぱりたかいたかいをして欲しいってことなのかなー。絵本で思い出されることもあるみたいです。

    掲載日:2009/10/02

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  • 絵本読んだ後は、たかいたかいしてね。

    『おとうさんあそぼう絵本』というフレーズに惹かれ、図書館で借りました。

    やっぱり、『たかいたかい』はママより断然パパにしてもらったほうが楽しいですよね。
    絵本を読んだ後は、たかいたかいをしてあそんでもらっていました。

    動物のお父さんの、「いいよ」って言う時の目が、
    疲れた休日のパパの目と同じってのが、個人的にはすごい笑えました。

    掲載日:2008/09/28

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  • おとうちゃん たかいたかいして

    たかいたかいができるように、お祈りする気持ちで選びました。いつの日かきっと来ると信じて、たかいたかいを、とても楽しみにしてます。ユーモラスな絵、色がとてもはっきりして鮮やかで引きつかれます。お父さんの愛情がつたわります。子供も安心して、お父さんに、甘えている様子が、伝わってくる絵本なので、自信をもってお薦めできる本です。

    掲載日:2008/05/16

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  • かたいかたい

    この本
    娘は何故か『たかいたかい』を「かたいかたい」って言います(笑)
    動物たちがお父さんにたかいたかいしてもらうお話
    単純なので娘はすぐに覚えちゃいました
    今では自分で読むことも♪
    絵をよく見ているとたかいたかいしてもらっているところを見ている動物がいますよ
    初めてそのことに娘が気づいたとき「あっぞうさんだぁ〜」って喜びました

    お父さんたちの眠そうな?姿がなんともいえないです。

    娘は2才ですがもっと小さい年齢でも楽しめますよ

    掲載日:2008/02/27

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  • お父さんにお薦め

    4匹の動物の子供がお父さんに「たかいたかいして」とお願いして、「たかいたかい」をしてもらうという絵本でした。子供はやっぱり、お父さんが大好きで遊んでもらいたいと思っているという事がわかる絵本ではないかと思います。絵本を読んで、子供さんにやってあげるとすごく喜ぶのではないかと思いました。
    お父さんに特に読んでもらいたいと思う絵本でした。

    掲載日:2006/09/13

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  • よく見てみて☆

    「もういっかいもういっかい」が息子に好評だったので、
    同じタイプのこちらも借りてみました。

    案の定食いつき度抜群です。

    タイトルの通り、「たかいたかい」してもらうお話ですが、
    ちょっと気をつけてみてみると・・・
    次のページで「たかいたかい」してもらう動物の子がこっそりほかの親子の「たかいたかい」を見てるんですよ。
    そして次のページで自分もおねだり☆
    息子はその場面とよくでてくるかたつむり親子に興味が向いたらしいです。

    内容がかわいい絵本です。

    掲載日:2006/09/02

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  • お父さん出番ですよ!

    動物達のお父さん・・・色々な「たかいたかい〜」をしてくれます!
    絵本の表紙にも記されてますが「とうさんあそぼう絵本」。

    旦那頼んで、子供達に読んでもらいました。
    読み終えた後は、やっぱり「たかいたかい〜」してぇ・・・の攻撃にあいました(笑)

    お休みの日など、お父さんに読んでもらって
    男の人ならではの「たかいたかい〜」を
    お子さんにしてあげてはどう?

    ただ最近は、揺さぶられっこ症候群という言葉も耳にします。
    生まれたばかりの赤ちゃんの脳というのはまだ未発達ということもあり、
    瞬間的に大きな力が加わると脳障害を起こすことも。
    「たかいたかい〜」にも限度があり、ダイナミックな遊びも時として必要ですが
    瞬間的に強い力が加わるようなことは気をつけて・・・。

    でもごく普通に子どもがキャッキャッと喜ぶ程度の
    「たかいたかい〜」は
    この頃でなくてはできない親子のふれあい〜〜ですもんねぇ・・・大切にしたいと思ってます

    掲載日:2006/03/19

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