しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

おばけのどろんどろん」 みんなの声

おばけのどろんどろん 作・絵:若山 憲
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\1,166+税
発行日:1980年
ISBN:9784591004425
評価スコア 4
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みんなの声 総数 3
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    • Iママさん
    • 30代
    • ママ
    • 京都府
    • 女の子3歳

    2歳の娘と読みました。今彼女の中ではおばけブームなので、おばけの本を見つけては読んでいます。このお話とっても面白かったです。以外なところでかえるの成長過程が分かりました。娘はレオ・レオ二さんの「さかなはさかな」という本ですでにおたまじゃくしを知っていたのですが、この本見てやっぱり「おばけ」って言ってました。なるほど〜、そう見えるのか、と思いましたね。わかやまけんさんのアイデアが面白いです。

    掲載日:2011/09/16

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  • おたまじゃくしはオバケ型

    おばけのどろんどろんは、水辺で黒いおばけを見かけます。
    友達になりたくて何回か見に行くのですが……あれ? 今日はカエルさんがいっぱいだ。

    最後の最後のオチがおもしろかった。
    (実はおたまじゃくしだったというだけのオチではないですよ〜)
    娘の年齢があがり、技巧を凝らしたり内容の凝った絵本も数多く読むようになりましたが、久しぶりにとても素直な絵本で、なぜだかホッとしました。
    娘もおもしろかったそうで、続けてもう一度読んでとリクエスト。
    おたまじゃくし=カエルとわかっていれば、ついクスッとなっちゃう絵本ですよ。

    掲載日:2007/09/13

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  • かわいいおばけのどろんどろん。おたまじゃくしと会うんですが、かえるになっていくおたまじゃくし。「あれ〜」となやむどろんどろん。かえるの成長のしかたがわかる本です。おはなしとしては、おたまじゃくしをくろいおばけといったり、子どもが十分楽しめるおはなしです。

    掲載日:2006/04/05

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