もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

この もよう だあれ?」 みんなの声

この もよう だあれ? 作・絵:スヴェトラン・ユナコビッチ
訳:石津 ちひろ
出版社:小学館 小学館の特集ページがあります!
本体価格:\1,350+税
発行日:2001年
ISBN:9784097273059
評価スコア 4.5
評価ランキング 6,210
みんなの声 総数 3
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  • はまってます

    このシリーズを初めてこの前読んで以来子供と一緒にはまってます。すんなり正解できないところが四歳の息子にはちょうどいいむずかしさで、やる気を掻き立てられてます!!私も知らない動物が出てきたりしてだまされるので、子供と一緒に盛り上がれます。

    掲載日:2012/03/29

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  • おっしゃれ〜♪

    動物をあてっこするとっても楽しい仕掛け絵本^^☆
    縦長の本の形が飾っておきたいくらいオシャレです!!

    開いたページの片側には一面に動物の模様が描かれていて
    おやおや だれか かくれてる。。そして、
    折りたたまれたページを開くと、動物が現われます♪
    今までに見たこともない動物も出てきてワクワク☆
    子ども達は一度見て全部覚えてしまいました♪
    でも、そのほとんどが知っている動物たちで、
    答えられることが楽しさに拍車をかけているようでした。

    掲載日:2007/01/31

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  • 動物あてっこゲーム

     この「ひらいてごらん どうぶつえほん」シリーズを兄弟に読み聞かせていて、一番盛り上がるこの本です。表紙のしましまのきりんや、豹柄のたぬき!?にはびっくりしますが、模様が大きくかかれているからインパクトが強くて、「おやおや だれかかくれてる あっわかった!このもよう」と、言わないうちから動物の名前が出てきます。

     「オカピ」と「シマウマ」の違いって、おしりだけじゃわからな〜いと思うのは、私だけでしょうか?

    掲載日:2006/12/28

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