だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

一休さん」 みんなの声

一休さん 作:平田 昭吾
絵:大野 豊
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\350+税
発行日:1988年
ISBN:9784591026618
評価スコア 4
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みんなの声 総数 4
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  • 懐かしい!

    絵がかわいく、難しい内容をカバーしていると思います。
    ノンフィクションだと思いながら読むと、また違った思いがします。

    しかし、さすがに3歳の息子にはとんちは難しいらしく、
    親としてはすごく残念なのですが、
    もう少し大きくなったら、興味を示してもらいたい、という願いをこめて、
    しまわないでおこうと思います。

    掲載日:2016/02/12

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  • 懐かしい

    3歳の娘に読みました。
    今まで読んできた絵本に比べると文章量が多く長いので、最後まで聞いていられるか不安でしたが、意外にも聞いていました。
    トンチのオチまで娘が理解しているのかはちょっと怪しいです(苦笑)。
    むしろ私の方がおもしろかったです。
    あぁ、このお話、私が小さい頃に聞いたものと同じだなぁと(私の場合はテレビで見たのですけれども)。
    娘に読み聞かせながら、とても懐かしい気持ちになりました。

    掲載日:2014/12/31

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  • 思ったよりも長め

    娘が自分で読むのに借りてきました。有名なエピソードが総て盛り込まれ、かつ一休さんという人の人生のまとめも書かれています。知っているお話なので読みやすく、面白かったようです。

    掲載日:2011/04/25

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  • 楽しいお話です!

    一歳の息子に読み聞かせをしようと思い購入しました。可愛らしい小さなお坊さんの絵がたくさん出てくるので興味があるみたいで楽しそうに見ています。かわいくて人気者の一休さんと、ユーモアあふれる楽しい内容で読み聞かせには最適だと思います。私自身、幼いころテレビで一休さんを見て大好きだったので楽しく読むことが出来てとてもよかったです。名作ファンタジーシリーズの中でもお気に入りの1冊です!

    掲載日:2006/04/17

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