だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

世界のおはなし ながぐつをはいたねこ」 みんなの声

世界のおはなし ながぐつをはいたねこ 作:末吉 暁子
絵:飯野 和好
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2000年
ISBN:9784062670685
評価スコア 4.33
評価ランキング 10,431
みんなの声 総数 8
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  • 少し大きい

    猫の冒険もの。古典です。

    絵は男の子向けかもしれません。もう少し可愛いほうが人気が出そうですが、、、、、

    ストーリーはほぼ原どおりです。

    ページが厚いので丈夫で、乱暴な子にも向いています。

    ただ、サイズが大きいので収納はやや大変です。

    掲載日:2015/06/29

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  • 読み比べが面白い!

    有名なお話である「ながぐつをはいたねこ」。
    本当にたくさんの方々が描かれた絵本が出ています。
    文章やイラストで雰囲気が違ったり味わいがそれぞれだったりと,読み比べが面白いですね!
    こちらの絵本のねこは,賢いけれど容姿は(笑)。

    掲載日:2015/03/14

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  • この本の絵もまた、いい味出してますね〜。

    • 梅木水晶さん
    • 30代
    • ママ
    • 山形県
    • 女の子2歳、男の子0歳

    馬場のぼる先生の絵で同じ作品を読んだのですが、飯野先生の絵は、これはこれでまた違ったよさがあります。この絵本から得られる教訓は、親から譲り受けたものでなく、自ら知恵を絞って富を手に入れよう、という解釈でよろしいでしょうか?

    掲載日:2014/11/23

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  • かしこいネコ

     ペローの昔話、ストーリーは知っていても、読むたびにおもしろいです。このお話は、いろいろな作家さんが描かれているので、よみ比べが楽しいです。

     この絵本のネコは、頼りがいがあるけれど、ちょっとユーモラスな感じです。主人のために、知恵をはたらかせるかしこいいネコ。
     人生の知恵を、楽しいお話にしているから、読み継がれているんですね。

     小さな子どもにも、わかりやすい文章がよかったです

    掲載日:2014/06/27

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  • 名作絵本

    このお話は有名な「長靴をはいた猫」のお話でした。でも私が小さい頃に読んだお話とは少し違うような気もしましたが、うちの子は猫が一生懸命に主人のために仕えている姿がかわいいって言っていました。自分もこんな猫が家来だったらな〜って羨ましがっていました。

    掲載日:2014/05/14

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  • ながぐつをはいたねこ

    だんだん長いお話も楽しめるようになってきた4歳の娘。
    ほどよいボリューム感としっかりしたストーリー性の
    「ながぐつをはいたねこ」は予想通りのヒット!
    見事ヘビーローテーション入りをしました。
    猫は嘘をつくからずるいねとか、
    でも頭がいいよねとか、
    読むたびに感想を教えてくれます。
    やはり語り継がれてきた名作は、子供の反応がよいですね。

    掲載日:2011/04/20

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  • ペローの原作から

    2歳から読ませています。少し2歳には早いですね。絵はゴツいのであまり子供向けではないかもしれません。ストーリーはほぼ原作に忠実で変にかえてなくて良いです。もう少し可愛い絵の方が好まれるかも。

    掲載日:2011/02/13

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  • かしこい猫

    • ゼミさん
    • 40代
    • ママ
    • 福岡県
    • 女の子6歳

    子どもに賢さを教えるには、この作品はとっておき!
    頭を使いご主人様のために富を得る。
    いろんな工夫をこらし、おそろしい人食いおにでも
    簡単に退治してしまう。
    頭脳明晰なねこのつめの垢をせんじて
    娘に飲ませたいくらいだ。

    掲載日:2006/04/30

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