だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

パンちゃんのおさんぽ」 3歳のお子さんに読んだ みんなの声

パンちゃんのおさんぽ 作・絵:どい かや
出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:1997年
ISBN:9784892386473
評価スコア 4.28
評価ランキング 13,684
みんなの声 総数 31
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  • 白黒絵本

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子3歳、女の子1歳

    全ページ白黒で描かれています。
    白黒でもどい かやさんのタッチはやわらかくてやさしいなと思いました。
    子パンダちゃんが得意のでんぐりかえしをしながら進んでいくかわいいお話でした。
    うちの子たちもでんぐりがえしがなぜか好きです。ちょっと親近感。

    掲載日:2015/04/20

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  • でんぐりかえし

    パンダが子がお散歩するお話です。

    前転しながらでんぐるでんぐる。

    最初におおかみにぶつかりました。

    その瞬間、息子は「はっ!」といって顔を覆いました。

    おおかみのイメージが、怖い動物というイメージらしく、

    パンダの子が食べられると思ったみたいです。

    でもそうではありませんでした。

    散歩を続けて行って、りんごの木に登り、りんごを食べる。

    食べ終わっておうちに帰るときは坂道を下ります。

    今度は後転してます。

    最後に散歩した道がわかるようになっています。

    掲載日:2013/01/30

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  • でんぐる でんぐる

    「でんぐる でんぐる」進みます。「でんぐる でんぐる」の繰り返しがとても楽しいです。首の弱い孫はでんぐりがえしは、出来ないですが
    園で、時々後返しの練習をさせてもらっています。とても喜んで練習するのですが、2回までしか孫にとっては限度だからパンちゃんのとこまでも続くでんぐりがえしが羨ましそうです。「でんぐる でんぐる 花の道」が、白黒で描かれているのにとても綺麗に見えました。カラーだったらもっと綺麗だろうと思いました。でも、何故だか白黒でも違和感がありませんでした。お土産までつけてとても楽しい絵本でした。やっぱり、どいかやさんの絵が大好きです。

    掲載日:2010/10/15

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  • でんぐりがえし

    どいかやさんの絵本はカラフルなイメージがありましたが、この絵本は白と黒の2色だけ。でもやさしい絵のタッチが2色でもとても愛らしく描かれているのです。
    でんぐりがえしがお得意のパンダのパンちゃん。娘もでんぐりがえしをするのがとても楽しい年頃なので、絵本を読んですぐにマネをしてでんぐりがえしをしてました。
    パンちゃんのでんぐりがえしはとても楽しく、転がっていくたびに何かがくっついているのです。しかも帰りはうしろまわりで帰ります。まだ娘にはできないワザまでこなすパンちゃん。最後のパパとママとのお食事の絵がとてもほのぼのとしていてよかったです。

    掲載日:2009/05/26

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