貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

わんぱくだんのおばけやしき」 大人が読んだ みんなの声

わんぱくだんのおばけやしき 作:ゆきのゆみこ 上野 与志
絵:末崎 茂樹
出版社:ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:1999年
ISBN:9784893256058
評価スコア 4.6
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みんなの声 総数 39
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  • わんぱくだんシリーズは有名なので子どもに買ったのですが、まだ小さいので先に私が読みました。わんぱくだんの少年少女が住むところは、のどかなところなので懐かしい雰囲気が読み取れます。そのためか、お客さんはそもそも来ないのではないかと余計なことが頭をよぎりました。案の定、本物のおばけがでてくるという裏切らないストーリー展開、安心して読むことができました。

    掲載日:2016/12/20

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  • おばけ

    わんぱくだんシリーズが好きなのでこの絵本を選びました。いつも登場する仲間達に嬉しくなりました。大すきな仲間同士玉粋な時間を過ごせることは素晴しいことだと思いました。様々なお化けが登場するのが気に入りました。主人公たちの表情で心の中をしっかり描いているのが素晴しいと思いました。シリーズで読みたい絵本です。

    掲載日:2010/09/28

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