しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

いのちのいろえんぴつ」 大人が読んだ みんなの声

いのちのいろえんぴつ 作:こやま峰子
絵:マイケル・グレイニエツ
詩:豊島 加純
絵:豊島 加純
出版社:教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2006年03月
ISBN:9784774606743
評価スコア 4.67
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みんなの声 総数 14
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  • 涙が・・・

    読みながら、自然と涙が出てきました。
    「かわいそう」という感情だけではありません。
    かすみちゃんの純粋な心に、感動したのです。
    病気になっても、友達や家族を思いやる優しさが、温かかったのです。

    難病と戦っている子供・家族のためにも、医学の進歩が待たれます。

    掲載日:2012/12/04

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  • 読み聞かせはできない

    • ネフさん
    • 20代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子5歳

    難病になっても、くじけず力強く生きた少女のお話です。まるで詩集のようです。絵や字もとても病気の子だと思えません。病気になっても人を思いやれる優しい気持ちや一生懸命生に向かいあった気持ちが伝わって、涙が出てきました。同時に、子どもにいろいろ期待してしまう自分が恥ずかしくなりました。子どもが生まれる前は、ただただ健康であればいいと思っていたのに、今ではそれが当たり前のことに思ってしまって、いろいろ望んでしまいます。この本を読んで、子どもの健康に感謝し、成長に向かい合おうと思いました。
    この本はとても感動して、涙が溢れてきます。生や健康のありがたさを子どもに伝えるため、子どもに読み聞かせしたいのですが、涙が溢れてくるのでできませんでした。

    掲載日:2008/06/03

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