貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ねぼすけスーザのオリーブつみ」 3歳のお子さんに読んだ みんなの声

ねぼすけスーザのオリーブつみ 作・絵:広野 多珂子
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\390+税
発行日:2002年
評価スコア 4.75
評価ランキング 715
みんなの声 総数 19
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3歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • しらなかったー

    オリーブオイルってなにも知らずに使っていたけど
    こうやって作るんですね・・
    とっても勉強になりました。
    みんなで力を合わせてオリーブの実をとって
    みんなで力を合わせてオイルにする。
    見返りや賃金を期待するのではなく
    みなの喜びとなっています。
    スーザの本を読むと心が温かくなります。
    協力する素晴らしさです。

    掲載日:2013/03/18

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  • オリーブオイルなめたいらしい

    日本の風景とは異なりますが、
    とてもいい感じの村の様子が伝わり、
    私も眺めているだけでほのぼのとする、そんな作品です。

    娘は3歳ちょうど位からこの絵本を気に入っています。
    色々な工夫をして労働したスーザたちが、
    労働の成果であるオリーブオイルをなめる様子が
    気になるらしく、
    液体のお薬を飲む時などは「オリーブオイル!」と言って
    なめてから飲んでいます。

    掲載日:2011/03/01

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  • はしごの変わり?!

    娘のお気に入りのシリーズです。

    オリーブの実をつむお手伝いをするスーザですが、高いところには手が届きません。
    飛びついてみたり、枝を揺らしてみたり・・・いろいろな方法を試してみます。
    人に頼らず、自分でいろいろと試行錯誤するところがとても良かったです。これはわが子にも見習ってほしいなぁと思いました。

    はしごを持っていないスーザはどうやって高いところの実をとったのでしょうか・・・?

    掲載日:2008/06/09

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