INSECT LAND(インセクトランド)ホタルのアダムとほしぞらパーティー INSECT LAND(インセクトランド)ホタルのアダムとほしぞらパーティー
作: 香川 照之 ロマン・トマ  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

へんしんオバケ」 2歳のお子さんに読んだ みんなの声

へんしんオバケ 作・絵:あきやま ただし
出版社:金の星社 金の星社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2006年06月
ISBN:9784323033563
評価スコア 4.75
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みんなの声 総数 72
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2歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • こわいおばけは出てこない

    図書館で借りてきて、読んであげました。
    楽しいことばあそびの絵本でした。
    上手に読むのが、なかなか難しいですが
    絵がたのしく、文章もわかりやすくて、喜んでくれました。
    こわいおばけは出てこない、楽しいおばけの絵本です。

    投稿日:2018/08/12

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  • へんしんトンネルから

    へんしんトンネルが好きなのでこのシリーズをみつけて読みました。いろんなオバケにへんしんしてしまいますが、結構無理矢理感があります。だけど子どもはやっぱり言葉遊びが好きで楽しそうに読んでます。何度も読むほど味がでて楽しくなる本です。

    投稿日:2015/09/22

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  • ことば遊びとどーこだ?

    • よちこさん
    • 20代
    • ママ
    • 北海道
    • 男の子3歳、女の子0歳

    同じ言葉を繰り返すと違う言葉に変身しちゃう!!

    ・・・というのを理解できるようになったのは最近で、
    この本を読み始めた頃(2歳)は、
    なんかよくわかんないけど、変なお化けが出てくるぞ?程度に読んでいました。笑

    メインの内容より、ページの各所に隠れている小さいお化けを探す方が楽しかったようです。

    最近になって、やっと言葉が変身することに気付いたようで、
    最初に出てくる言葉を読んであげると、自分で繰り返しながらページをめくり、
    何に変身するのかを楽しんでいるようです。

    投稿日:2014/10/02

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  • 怖くないオバケ

    息子も私も、へんしんシリーズ大好きです。こちらも、面白い言葉遊びがたくさん登場します。
    ある時、息子が夜寝ようとしないので、「オバケくるよ〜」なんてちょっと脅かしたつもりが、この絵本のおかげでぜんぜん効きませんでした(笑)。息子は、「シイタケくるね〜」なんて言いながら笑っていました(笑)。他にも、登場するへんてこりんなオバケをちゃんと覚えていました。息子は2歳なので、まだ言葉遊びがきちんと理解できてはいないようで、やはりまだ読むには早かったかなと思っていました。でも、そんなことはなかったです。息子は、へんしんオバケを楽しんでいたようです。

    投稿日:2013/02/06

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  • 言葉遊び絵本

    あきやまただしの「へんしんシリーズ」は、やっぱり面白くて笑える

    絵本なので、図書館から借りてきました。

    ある所に、こわ〜い こわ〜い 洞窟がありました。

    この洞窟を潜り貫けるとオバケに変身してしまうので、とても楽しみに

    読みました。恐怖感より何に変身するのか楽しみの方が強かったです

    お洒落な山羊さんが、楽しみに洞窟に入ったのに鏡に映った自分の姿に

    「ぎやーっ!」と叫んだのが気の毒になりましたが、とっても愉快で

    楽しかったです。

    絵も愉快で楽しいし、変身する姿が面白くて笑える絵本です。

    投稿日:2010/02/24

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  • へんしんトンネルも読みたーい!

    • シーアさん
    • 20代
    • ママ
    • 大阪府
    • 男の子2歳

    図書館で借りてきました。
    トンネルをくぐると、言葉が変身して違う言葉になっちゃう!っていうシリーズものです。
    大人気シリーズだということで、ずっと気になっていたのですが、
    日本語の言葉遊びは、もう少しおしゃべりも上手になってからの方が面白いかな、と思っていました。
    そしていよいよ2歳4ヶ月で初体験。
    しかし代表作の「へんしんトンネル」は貸し出し中・・・
    (やっぱり人気あるんですね)
    というわけで、こちらにしました。

    息子のオバケに対する感情はちょっと複雑。
    暗いところはオバケがいるから怖い、
    だけど「怖くない!」って言って遊んでいるときもあったりと、難しいお年頃(笑)
    でも、この絵本に出てくるオバケは文句なしに楽しんでいました!
    例えば、「タケ」が入っていったら、「タケタケタケ・・・ケタケタ」ケタケタ笑うおばけになっちゃった! みたいなのを、
    息子も早速呪文のように言葉を唱えていました(笑)

    私が笑ったのは、「たけし〜」っていうおじいさんがしいたけオバケになっちゃうところ!
    なんで「たけし」? 無理やりやん!
    って分かっていながらも、面白くて笑ってしまうんですよね〜。
    息子ももう少し大きくなったら、自分で音読して、自分で変身する言葉を発見して楽しんでくれるだろうと思います。
    そう思うと、長く楽しめる絵本ですね☆

    最後に出てきた、
    うまが「パカッパカッパカッ・・・」→「カッパ」が、
    「へんしんトンネル」に入っていく姿を見て、やっぱり「へんしんトンネル」も読みたい!と思いました。
    これって思うつぼなのかな(笑)

    投稿日:2008/07/27

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