ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

まよなかのだいどころ」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

まよなかのだいどころ 作・絵:モーリス・センダック
訳:じんぐう てるお
出版社:冨山房 冨山房の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:1982年
ISBN:9784572002693
評価スコア 4.18
評価ランキング 16,497
みんなの声 総数 81
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7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • この本は書けそう

    息子が、感想を書くようになってから、息子が感想を書きやすいおもしろい本を探す仕事が増えました。

    それで選んだのがこの本です。

    「この本は書けそう」と息子は、たくさん書いていました。

    ケーキの生地が、飛行機になって飛んでしまう発想もさることながら、誰も知らない真夜中の台所で、こんな風に愉快なことが起きていることに、わくわくして見ていました。

    絵がポップで楽しめました。

    ミルク、ミッキー、ミルキーウェイと、英語版はどうなっているのかなあと、原書もぜひ読んでみたくなりました。

    そして、いつもは一度しか読んでと言わない息子が三度も読んでと言ってきました。

    とても気に入ったようです。

    掲載日:2009/04/28

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  • ドキドキしました

    ケーキの中にミッキーが入っていたから、ミッキーはどうなるのかなあとおもいました。

    やけたら、たいへんだあとおもって、ドキドキしました。

    センダックの本がすきなので、かりてきました。

    びっくりしたところは、ミッキーをミルクとまちがえてるからです。

    まちがえるのかなあっておもいました。

    びっくりしたところは、ねりこで、ひこうきをつくったら、とんだところです。

    ミッキーがなににのっているのか、よくわからなかったので、なんかいもえをみて、おかあさんにきいちゃいました。

    とんじゃうのが、すごいなあとおもいました。

    掲載日:2009/04/27

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