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絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

ぞうのババール こどものころのおはなし」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

ぞうのババール こどものころのおはなし 作・絵:ジャン・ド・ブリュノフ
訳:やがわ すみこ
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:1974年10月
ISBN:9784566000001
評価スコア 4.2
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みんなの声 総数 29
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7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • ババール

    私が子供の頃にも、ババールの本は読んでいましたが、このお話は読んでいなかったので「いつの間にか、ババールは王様だった」という感じでいました。
    でも、シリーズの始まりを読むことが出来て、スッキリです。
    ババールの子供時代は、とても悲しい出来事がありますが、その悲しみを乗り越えて、さらに努力して勉強するという、素晴らしいババールなのですね。

    掲載日:2013/04/08

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  • 他のも読んでみます

    ババールは、お母さんを狩人に殺されてしまい、逃げて行ったところが、人間の世界に迷いこみます。人間の世界が羨ましくなったババールは、お金持ちのおばあさんの所で、人間のように生活するようになります。

    大人の私は、正直、???。
    象が人間の服をみて、羨ましく思う?お金持ちのおばあさんから財布をもらって、デパートで買い物?ドライブ?

    と、?ばかりだったのですが、子供は好きなんですよね。面白い!と言って、楽しんでいました。

    最後には、森が恋しくなって森に戻り、王様になって結婚します。
    結構、話の流れが急なので、ババールシリーズを全巻読んでみようかと思っています。

    掲載日:2010/10/11

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