くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

ノンタンおよぐのだいすき」 5歳のお子さんに読んだ みんなの声

ノンタンおよぐのだいすき 作・絵:キヨノ サチコ
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\600+税
発行日:1977年
ISBN:9784032170405
評価スコア 4.57
評価ランキング 4,207
みんなの声 総数 86
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5歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • ちびっこかめさん

    ノンタンシリーズは、2歳くらいからたくさん読んでますが、
    このお話は特に好き。
    こどもって「だれかが泣いてる」のって、
    すごく気になるみたいです。
    よその子の泣き声にも、すばやく反応しますから。
    しかも、「まいご」なんて一大事!

    自分よりちいさな子を助ける&スリリングな展開に
    すっかりハマった娘。
    公園にあるカメの遊具でも、
    「ちっびっこかめさんごっこ」させられました(笑)。

    掲載日:2011/09/07

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  • 大冒険!

    およぐのだいすきというタイトルから想像するよりもはるかにスケールの大きな?海の中の大冒険!だと思いました。
    ちびっこカメさんのお母さんを探すノンタンたち。
    ハラハラドキドキします。
    娘達は最後のクライマックス!食べられそうになる瞬間でいつも手に力を入れて応援しています。そして歯がかけてしまった魚さんを見て安堵から?の大笑い!
    カメさんのお母さんの背中に始めから乗っていたなんていうところもノンタンらしいおちで和みます。
    読むほうも思わず力が入ってしまいますがとても楽しい絵本です。

    掲載日:2008/04/29

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