なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
ピコピコピコさん 50代・その他の方

幼児におすすめ
5歳くらいの子におすすめだと思います。…

こぐまちゃんのうんてんしゅ」 0歳のお子さんに読んだ みんなの声

こぐまちゃんのうんてんしゅ 作:わかやま けん
出版社:こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1971年11月
ISBN:9784772100267
評価スコア 4.45
評価ランキング 7,896
みんなの声 総数 99
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0歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • しろくまちゃんのほっとけーきのリズムの良さでこのシリーズを好きになり、娘が9ヶ月のときに手にした二冊目。

    「ぶっぶー ぶっぶー」というフレーズが小気味よく、読んでいて楽しい一冊です。また、乗りものの名前やバスに乗る動物たちの名前がたくさん出てくるので、言葉を覚える時期の読み聞かせに良いと思います。

    こぐまちゃんの空想遊びが元になったストーリーで、本を離れた遊びでも「ぶっぶー」と応用して遊べて楽しかったです。

    掲載日:2017/09/20

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  • ごっこあそびしたくなる

    車にあまり興味を示さないようにみえた
    息子が食いつきました。

    こぐまちゃんがぬいぐるみのお客さんを乗せて
    運転手になりきって出発!
    スピードをあげて走ったり、
    お客さんをおろしたり、信号待ちしたりと、
    大人の真似をしているこぐまちゃんの姿が可愛らしいです。

    息子は、バス停でこぐまちゃんがぬいぐるみに
    「おさないでおさないで」と言っている場面が好き。
    他のごっこ遊びでもぬいるぐみをお客さんに見立てて、
    世話を焼いたりするのが好きなので、
    同じようにやりたくなるのかもしれません。
    子どもの遊びも広がりそうです。

    掲載日:2011/12/19

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  • こぐまちゃんと一緒に成長しようね

    お座りが安定し、最近おもちゃの車に乗れるようになった娘。
    まだこぐまちゃんの様に運転手さんとしてお客さんを乗せてあげる余裕はないのですが、娘なりに楽しく遊んでいます。

    そんな娘にとって、この一冊はとても身近なお話のようです。

    「○○ちゃんのブッブはこれだね」「こぐまちゃんもブッブ好きだね」とおもちゃの車を指差しながら読むと、更に喜んでいます。

    この絵本の中でこぐまちゃんは事故を起こしてしまいます。
    主人はそこのページを読む度に
    「ママにも安全運転してもらわなきゃね〜」と笑いながら話しかけています。
    娘はその様子が面白いらしく、事故のページの度にキャッキャと声をあげて笑います。

    もう少し大きい子向けの本かも知れませんが、8ヶ月の娘には8ヶ月なりの楽しみ方があるようです。

    掲載日:2008/07/09

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