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作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
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可愛らしい
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ニャーンといったのはだーれ」 2歳のお子さんに読んだ みんなの声

ニャーンといったのはだーれ 作・絵:ステーエフ
訳:西郷 竹彦
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:1969年06月
ISBN:9784032010305
評価スコア 4.21
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みんなの声 総数 23
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2歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • おんどりが特にお気に入り

    図書館で借りてきて2歳の息子と一緒に読みました。

    ニャーンと鳴くのが猫であることはよく分かっているので、「猫さんここだよ」などと指摘していましたが、子犬が出会う動物たちが、それぞれの鳴き方をするのもとても楽しみにしていました。中でもおんどりがお気に入りなのですが、「コケコッコー」の鳴き方が楽しいだけではなく、たぶん一番美しいからだと思います。青い色合いでとても鮮やかで惹き付けられます。

    もう一編の「三びきのこねこ」も楽しいです。『どろんこハリー』を思い出してしまいます。

    掲載日:2010/08/17

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  • 教えてあげたい!

    • ぽー嬢さん
    • 30代
    • せんせい
    • 東京都
    • 男の子5歳、女の子3歳

    子犬が「ニャーン」とないたものの正体を探しに出掛けます!
    ニワトリやカエル、ミツバチなど色々な動物達に正体を確かめるために聞いて回ります。
    見ている子ども達は、すぐに「猫だよ!」「あそこにいるよ!」と教えてくれます。
    子犬に教えてあげたくて、見ている子ども達が必死になってしまう・・・そんなお話です。

    掲載日:2010/02/26

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  • ユーモアあふれる絵本

    ある日,子犬がニャーンという鳴き声を聞きます。しかし,子犬は,何の鳴き声かわかりません。子犬は,その鳴き声を追いかけていきます。
    最初にその鳴き声の正体の猫が,描かれていますので,読んでいる子供もすぐに分かります。分からないのは,子犬だけです。
    子供も「そこに隠れている」「何故わからないの」と言いながら,聞いていました。
    子犬の好奇心や行動力に惹かれながら読んでしまう。ユーモアあふれる1冊です。

    掲載日:2009/03/31

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