だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

もけらもけら」 5歳のお子さんに読んだ みんなの声

もけらもけら 作:山下 洋輔
絵:元永 定正
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1990年11月
ISBN:9784834004021
評価スコア 4.32
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みんなの声 総数 138
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5歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 不思議な。。。

    5歳幼稚園年中さんの娘が,お友達のお家に遊びに行った際手に取って来たので一緒に読んでみました。
    不思議な絵本というか,擬音一色の絵本で,想像力を豊かにする絵本なのでしょうか☆
    5歳児にはちょっと物足りない感じでした。
    小さなお子さん向けの絵本でしょうかね!?

    掲載日:2015/08/20

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  • お気に入りの不思議な絵本

    • とんきゃんさん
    • 40代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子8歳、女の子6歳

    初めてこの本をみたとき、「???なんだろう?この本は?」が感想でした。幼稚園の読み聞かせ会で園長先生がこの本をこどもたちに読んでくださったとき、子供たちはすごく、ほんとにすごく楽しんでいて、表情が輝いているのを見て、驚きました。すごい魅力のある本なんだとこのとき気がつきました。何度読んでもこどもたちの反応はよく、読んであげるのが楽しくなる一冊です。

    掲載日:2009/10/26

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  • 思い出したように

     6歳近くの孫娘、2歳頃から親しんだ沢山の絵本の世界。
     概して、ストーリー性のある絵本を好み、その都度はまった数多くの絵本は奥の方にしまわれています。多分、お話も絵も「もう、分かっっているよ」なのでしょう。

     そういう孫娘ですが、不思議なものでこの不思議な絵本を、思い出したように引っ張り出してきます。いつの間にか、ちゃんとなぞり書きもされて。
     3歳のころ初めて読んだときのとっつきは良くありませんでした。「読み手の私に音楽的センスがないからかな」なんて思ったものでした。

     でも、分からないもので、案外「良く分からない」から長く楽しめているのかもしれません。
     「意味ないよ」なんて生意気な口をきくようになってきた孫娘が、意味なんてなく、ただただ楽しいね、という本書を楽しんでくれれば、じいは嬉しくなります。
     楽しい事なんていっぱい転がっているのだから。そう感じられるだけで、きっと豊かな日々を送れるのだろうだから。

    掲載日:2008/07/17

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