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作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

カウボーイのスモールさん」 3歳のお子さんに読んだ みんなの声

カウボーイのスモールさん 作・絵:ロイス・レンスキー
訳:わたなべ しげお
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:1971年
ISBN:9784834020205
評価スコア 4.38
評価ランキング 9,506
みんなの声 総数 15
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3歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • アメリカの生活

    スモールさんシリーズは、娘が大好きなシリーズのひとつです。
    文章のひとつひとつが短いので、わかりやすいのかもしれませんね。
    今回はカウボーイ編!!
    昔のアメリカの生活って感じで、身近な感じではなく、知らない
    言葉もでてきたのですが、知らない世界を垣間見ることのできた
    絵本でした。

    掲載日:2015/03/22

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  • 立派なカウボーイ

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子3歳、女の子1歳

    カウボーイというのは娘にはなじみがなかったかも。
    「みんなのうた」で「ちびっこカウボーイ」の歌は聞いたことがあるかなくらいだったと思います。
    愛馬カクタスとスモールさんの関係が良かったです。双方とも互いが大好きなのでしょうね。まさに相棒!
    素朴だけど立派なカウボーイでした。

    掲載日:2014/11/09

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  • ちょっと馴染みないけど

    どんな仕事もこなすスモールさんが、この巻ではカウボーイとして登場します。

    日本ではカウボーイと言っても馴染みがなくて、何が仕事なのかピンときませんが、この絵本を見るとよくわかります。

    息子はやはり関心が低かったのか反応は悪かったですが、私としてはお勧めです。

    掲載日:2011/07/11

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  • カウボーイって、なあに?

    • おしんさん
    • 40代
    • ママ
    • 鹿児島県
    • 男の子23歳、女の子21歳、男の子18歳

    幼い子どもの手にすっぽりはまる大きさで、ついつい手にとってみた三歳児。
    「読んで読んで」と言いながら、まずは、
    「カウボーイってなあに?」
    の質問から始まりました。

    『カウボーイ』という仕事、私たちにはなじみのない仕事ですが、その仕事の様子を知るには、もってこいの一冊。
    カウボーイのスモールさんの、カウボーイとしての仕事を、時間の流れともに、描かれてあります。わかりやすい絵で、子どもたちは、じっと興味を持って聴いていました。
    話を聴きながらも、
    「お外で、寝たらいけないんだよね。」
    とか、
    「どうして、お外でごはんを食べるの?」
    と、なかなか、理解に苦しむ場面もあったようです。

    掲載日:2009/10/19

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