だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

急行「北極号」」 6歳のお子さんに読んだ みんなの声

急行「北極号」 作・絵:クリス・ヴァン・オールズバーグ
訳:村上 春樹
出版社:あすなろ書房 あすなろ書房の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2003年11月
ISBN:9784751519998
評価スコア 4.73
評価ランキング 887
みんなの声 総数 78
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6歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 絵が素敵

    本の虫な娘が、わからないいなりにも自分で読んでいました。
    絵がとても素敵なので、本棚に置いておくだけでもいいです。
    村上春樹さんの訳というのに弾かれて購入しました。
    文章が綺麗です。
    内容は6歳にはまだ難しい部分もあります。

    掲載日:2015/10/06

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  • 私には鈴の音は聞こえないと思う。

    2011年のクリスマスに父が息子の為にプレゼントしてくれました。
    何年か前に話題になっていた絵本だったので、一度は読んでみたい
    なぁと思っていたので、大変ありがたかったのですが....
    う〜ん... 正直言って、私の中では絶賛するほどの本には感じられま
    せんでした。と言うのも、話の展開が読めてしまったからかもしれません。

    でも、サンタクロースの存在があやしくなってきた子に読んであげるの
    にとてもよい本だなと心から思いました。“ぼく”が鈴の音を今でも聞
    くことができること、そして聞くことが出来ない人たちの存在があること、
    それは本当に“現状”を言い当てていると思うからです。
    絵も日本の絵本には珍しいタイプのものだと思います。そして、たしか
    に急行「北極号」の絵は圧巻でした!

    息子と私にはちょっと合わなかったのが残念でしたが、他の人のレビュー
    では高評価なので、一読してみる価値がある本だと思います。
    是非、読んでみてください。

    掲載日:2012/01/13

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