だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

エルマーと16ぴきのりゅう」 12歳〜のお子さんに読んだ みんなの声

エルマーと16ぴきのりゅう 作:ルース・スタイルス・ガネット
絵:ルース・クリスマン・ガネット
訳:渡辺 茂男
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1965年09月
ISBN:9784834000498
評価スコア 4.74
評価ランキング 851
みんなの声 総数 22
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12歳〜のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 残念なところも…。

    エルマーとりゅうに続く本です。
    エルマーと16ぴきのりゅうの最初に、今までのあらすじが載っているので、この本から読んでも良いとは思いますが、ぜひ、前作の2冊を読んでからどうぞ。

    「エルマーのぼうけん」でも、ドキドキしましたが私は、今回の
    方がドキドキ感があります。
    りゅうが何度も人間に見つかるところに驚きでした。
    やっぱり、今までは人のいない島で過ごしていましたからねぇ。

    りゅうがエルマーに助けを求めに行くときに、どのように伝えるのか
    疑問に思っていました。その伝え方も、とても良かったです。

    りゅうの家族の説明の時に、絵が白黒でちょっと分かりづらいです。
    そこはしょうがないので、裏表紙にカラーで家族を載せてほしかったです。
    りゅうの家族のその後を書いた続編も出てほしいです。

    掲載日:2013/09/05

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