貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

エルマーと16ぴきのりゅう」 12歳〜のお子さんに読んだ みんなの声

エルマーと16ぴきのりゅう 作:ルース・スタイルス・ガネット
絵:ルース・クリスマン・ガネット
訳:渡辺 茂男
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1965年09月
ISBN:9784834000498
評価スコア 4.75
評価ランキング 701
みんなの声 総数 23
  • この絵本のレビューを書く

12歳〜のお子さんに読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

1件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 残念なところも…。

    エルマーとりゅうに続く本です。
    エルマーと16ぴきのりゅうの最初に、今までのあらすじが載っているので、この本から読んでも良いとは思いますが、ぜひ、前作の2冊を読んでからどうぞ。

    「エルマーのぼうけん」でも、ドキドキしましたが私は、今回の
    方がドキドキ感があります。
    りゅうが何度も人間に見つかるところに驚きでした。
    やっぱり、今までは人のいない島で過ごしていましたからねぇ。

    りゅうがエルマーに助けを求めに行くときに、どのように伝えるのか
    疑問に思っていました。その伝え方も、とても良かったです。

    りゅうの家族の説明の時に、絵が白黒でちょっと分かりづらいです。
    そこはしょうがないので、裏表紙にカラーで家族を載せてほしかったです。
    りゅうの家族のその後を書いた続編も出てほしいです。

    掲載日:2013/09/05

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「エルマーと16ぴきのりゅう」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / もこ もこもこ / スイミー 小さなかしこいさかなのはなし / エルマーのぼうけん / いないいないばあ / おつきさまこんばんは / くだもの / おおきなかぶ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • こねこのチョコレート
    こねこのチョコレート
    作:B・K・ウィルソン 絵:大社 玲子 訳:小林 いづみ 出版社:こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!
    これは弟のプレゼント。おいしそう、でも食べちゃダメ、食べちゃダメ…。


木村カエラはじめての絵本出版記念連載

みんなの声(23人)

絵本の評価(4.75)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット