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チムとゆうかんなせんちょうさん チムシリーズ 1」 10歳のお子さんに読んだ みんなの声

チムとゆうかんなせんちょうさん チムシリーズ 1 作・絵:エドワード・アーディゾーニ
訳:せた ていじ
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2001年
ISBN:9784834017113
評価スコア 4.61
評価ランキング 3,005
みんなの声 総数 35
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10歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 船酔いの後、また航海に出るチムを尊敬

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子15歳、女の子10歳

    評価は子どもではなく、私の感想で付けました。
    宿題をやりながら聞いてくれたので、うちの子は「ふんふん」程度で、あまり真剣には聞いてくれませんでした。

    やはり、冒険が好きな男の子に読んであげた方が喜ぶかもしれません。
    うちの子はどちらかというと、かわいい主人公が出てきたり、バックの背景まで細かく描かれている作品をより好むようです。

    日本で初めて発行されたのが、1963年のようです。
    とっても古い絵本ですが、時代を感じさせない力強さを感じました。
    海で生活する荒くれ男たちの生活が垣間見えて、楽しかったです。

    私も一度観光で乗った船の揺れがひどくて、船酔いしたことがありますが、あぁいう経験をすると、また「船に乗りたい」なんて、ちょっと思えないかも。
    もう一度船に乗れることになって喜んでいるチムに、驚きました。尊敬しちゃいます。

    主人公のチムはまだ小さいですが、読み語りに使うなら、あまり低年齢のお子さんには向かないと思います。
    幼稚園の高学年から小学校高学年くらいだと、ストーリーを楽しめるんじゃないでしょうか?

    掲載日:2010/06/18

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