もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

ばばばあちゃんのやきいもたいかい」 大人が読んだ みんなの声

ばばばあちゃんのやきいもたいかい 作・絵:さとう わきこ
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:2000年10月20日
ISBN:9784834017106
評価スコア 4.69
評価ランキング 1,531
みんなの声 総数 48
  • この絵本のレビューを書く

大人が読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 小鳥さんたちへのプレゼントも忘れない

    ばばばあちゃんのシリーズは、明るくて楽しいです。
    おまけに、レシピが盛り込まれていたり、とても楽しく読めます。
    みんなずいぶんいろいろなものを焼きました。
    里芋やチーズを焼いたのも美味しそうです。
    じゃがいもパンケーキは素朴で美味しそう。
    小鳥さんたちへのプレゼントも忘れないで、ばばばあちゃんらしいです。

    掲載日:2017/04/27

    参考になりました
    感謝
    0
  • ばばばあちゃん

    ばばばあちゃんのシリーズだったのでこの絵本を選びました。どの様に焼き芋を作るのかを知る事が出来たのが良かったです。ばばばあちゃんの周りには沢山の子供が集まっているのは主人公が魅力的だからだと思いました。子供の好奇心を十分引き出してあげられる主人公は素晴らしいと思いました。鳥にも配慮した行動が優しいなと思いました。この絵本を読んだ後は焼き芋を焼きたくなると思います。

    掲載日:2009/06/21

    参考になりました
    感謝
    0
  • 今まさにこの時期。

    • おしんさん
    • 40代
    • ママ
    • 鹿児島県
    • 男の子23歳、女の子21歳、男の子18歳

    幼稚園の子どもたち、芋ほりに行ってきました。
    『お芋パーティー』を企画しているようです。
    そんな子どもたちに、ぜひ読んであげたいと思いました。

    秋の終わりに、落ち葉を集めて、山にしてたき火をしました。あったかいだけではもったいないので、焼き芋を作ることにしました。
    焼き芋の芋は、さつまいもだけではなくて、里芋や、じゃがいもも焼いてみることにしました。
    そして、お芋だけではなくて、お菓子に果物と、色んなものを試してみたのです。
    どんなことでもありのばばばあちゃん、たき火で、色んなものを焼いてしまう発想がすばらしい。せっかく、子どもたちが考えたことだから、やってみたら!ということかもしれない。
    結果の報告もお忘れなく。

    掲載日:2008/11/06

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「ばばばあちゃんのやきいもたいかい」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / いないいないばあ / おおきなかぶ / うずらちゃんのかくれんぼ / もこ もこもこ / おつきさまこんばんは / がたん ごとん がたん ごとん / ぐりとぐら

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『雪ふる夜の奇妙な話』『夜の神社の森のなか』大野隆介さんインタビュー

みんなの声(48人)

絵本の評価(4.69)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット