雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…

おだんごぱん」 大人が読んだ みんなの声

おだんごぱん 作:(ロシア民話)
絵:脇田 和
訳:瀬田 貞二
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1966年5月1日
ISBN:9784834000573
評価スコア 4.34
評価ランキング 10,498
みんなの声 総数 114
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  • 素朴な絵柄が好き

    • 寺子さん
    • 30代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 男の子0歳

    ロシアの昔話です。
    内容は、“泳げたいやきくん”に近いかと思います。
    シュールな結末は、大人よりもむしろ子どもが楽しめる内容ではないでしょうか。
    素朴な絵柄が好きです。一見ぱっとはしないけれども、骨董品を愛でるような味わいを感じます。

    掲載日:2010/02/12

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  • 知能戦?

    おばあさんが作ったおだんごぱんのお話です。

    粉箱を引っ掻き集めて作ったおだんごぱんは、本当においしそうでした。
    でも、おじいさんやおばあさんに食べられたくないおだんごぱんは必死で逃げて行きます
    途中で出会う動物たちに歌う唄が、おだんごぱんらしくて可愛らしいなぁと思いました。
    言い訳をして逃げる姿に、知能戦のような物語の印象を受けました。

    最後に出てくるキツネの方が、おだんごぱんよりも上手だったのが、ツボでした(笑)
    ロシア民話なので、一度は子ども達に読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆

    掲載日:2009/11/26

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