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絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

ぼくらのなまえはぐりとぐら」 大人が読んだ みんなの声

ぼくらのなまえはぐりとぐら 作:福音館書店「母の友」編集部
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,700+税
発行日:2001年
ISBN:9784834017779
評価スコア 4
評価ランキング 350
みんなの声 総数 8
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  • 大人も嬉しいぐりとぐら

    長女のクリスマスプレゼントにぐりとぐらのセットを購入しました。

    幼い頃に私も大好きだったぐりとぐら。親子で楽しめることを幸せに感じます。私へのクリスマスプレゼントとして、大人向けのこの本も欲しくなって購入しました。

    娘は外国語での「ぐりとぐら」がお気に入りで、車に乗る度に「ぐりとぐらにして〜」と大騒ぎ。ぐりとぐらのオリジナルソングにも感銘を受け、「ママも歌ってよ」とおねだりしてきます。

    手芸も載っているので、時間が出来たら挑戦してみたいです。

    掲載日:2012/01/31

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  • もりだくさんです^^

    完全に私一人で読む本と思って借りたのに
    案外娘が気に入って本を離さないのでビックリ。
    寝る前に読んで!なんて言われたときには困ってしまいましたが^^;
    それでも昼間の時間があるときに 娘に読んで楽しめる部分は読んであげました。
    登場人物紹介のページなどはカラーだったので特に娘はすきだったみたいです。
    そしてなんと言ってもCDの歌をめちゃくちゃ気に入っていました。
    本を見ながら一緒に娘と歌って楽しみました。
    外国語で録音された『ぐりとぐら』を聴くのも新鮮だったようです。

    私が本を読んで一番驚いたのは 
    『ぐりとぐら』誕生にはアノ薮内正幸氏が大いに関係していたということです。
    薮内氏といえば 『しっぽのはたらき』や『どうぶつのおかあさん』 をはじめ多数の絵本や図鑑などの挿絵で有名ですよね
    どんな裏話があるのかはぜひ読んで確認してくださいね

    『ぼくらのなまえは ぐりとぐら』
    これ1冊読むと『ぐりとぐら』に関しては私に任せて〜〜みたいな気分になってしまう
    とってもお得で嬉しい本です。
    未読の方はぜひぜひ読んでみてくださいね

    掲載日:2009/04/20

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