ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば

みんながねみちゃんに贈ったツリー
ちいさいのから、大きいものまで、クリス…

すてきな三にんぐみ」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

すてきな三にんぐみ 作・絵:トミー・アンゲラー
訳:今江 祥智
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1969年12月
ISBN:9784033270203
評価スコア 4.65
評価ランキング 2,211
みんなの声 総数 254
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7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • わるいいひと

    絵本の題名と表紙の絵がどうにも合わない気がして
    ずっと気になっていた本でした。

    黒マントに黒帽子の3人組の泥棒は特に目的もなく宝集めをしていて、ある日ひとりの女の子をさらってきてから一変するのですが…

    その女の子をさらってきた時の泥棒の絵がとってもやさしくて印象的です。
    表紙とはうらはらにラストはほんわかする内容でした。

    読み終えた後、息子が「この人たちは“わるいい人”だね」と言いました。人のものを盗むのは悪い人だけど、かわいそうな子どもを助けたからいい人。あわせて“わるいい人”なのだとか。

    掲載日:2010/02/16

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  • ふしぎでした。

    びっくりしたところは、おどろぼうのさんにんぐみがすてきな三にんぐみになっちゃたからです。

    ぼくもすてきな三にんぐみにあってみたいなあとおもいました。

    おもしろかったところはこしょうしょうふきつけをかけてばしゃのうまのかおがへんなかおになったところです。わらっちゃいました。

    大どろぼうのかおだけ、さいごまでよくわからないのが、ふしぎでした。

    こしょうふきつけきは、いろんな大どろぼうの本にでてくるとおもいました。

    ホッツェンプロッツもつかっていたので、大どろぼうはこしょうがすきなのかもとおもいました。

    掲載日:2009/04/13

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