十二支のおもちつき 十二支のおもちつき
作: すとう あさえ 絵: 早川 純子  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
来年も福がいっぱいの一年になりますように。

かずあそび ウラパン・オコサ」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

かずあそび ウラパン・オコサ 作・絵:谷川晃一
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1999年02月
ISBN:9784494008858
評価スコア 4.49
評価ランキング 6,994
みんなの声 総数 48
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7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 奇数と偶数

    • さみはさみさん
    • 40代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子7歳、男の子3歳

    7歳の長男と一緒に読みました。

    1つをウラパン、2つをオコサと呼び、その決まりを理解することで奇数と偶数の区別がつくということのようです。でも、息子はちゃんとしたお話になった本が好きなので、不評でした。

    よく読み聞かせ用に紹介してあるのを見かけますが、その時は盛り上がりはするでしょうが、何度も繰り返し楽しめるものでもないし、そんなに面白いかなというのが正直な感想です。

    掲載日:2015/11/20

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  • 夢中!

    簡単なんだけど なぜかハマる!
    そんな絵本でした。

    1と2だけで数遊びをしましょう と書かれていた。
    「?」 「どんなことするの?」
    子供たちはワクワクした表情でした。

    1はウラパン 2はオコサ
    このヘンテコな言葉も楽しくなる秘訣なのかも!

    やりかたは、ゆっくり進んでくれるので、ページを追うだけで4歳の娘にもできました。

    読み終わったあとは ウラパン オコサ でたっぷり遊べました。
    2つだけの数字でこんなに楽しく遊べて、数の概念もわかってしまうなんて素晴らしい!

    掲載日:2011/11/28

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  • ウラパン?オコサ?

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子14歳、男の子12歳

    何より、題名が印象的です。
    ウラパン?オコサ?
    この言葉の響きだけで、ほら、別世界へどうぞ。
    かずあそびの絵本とあります。
    1はウラパン、2はオコサとして、いろんな数字をその2単位で表現するのです。
    ね、ルールは簡単。
    でもだんだん楽しくなってきます。
    数字そのものの不思議さを体感できますね。
    そう、算数って案外ステキ。
    算数そのものを楽しむきっかけになりそうですね。

    掲載日:2008/05/16

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