うさぎでうれしい うさぎはうさぎ うさぎでうれしい うさぎはうさぎ
作: さこ ももみ  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
親子の1日は、こんなにもすばらしい!

がちゃがちゃ どんどん」 2歳のお子さんに読んだ みんなの声

がちゃがちゃ どんどん 作:元永 定正
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1990年04月
ISBN:9784834010244
評価スコア 4.69
評価ランキング 1,510
みんなの声 総数 180
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2歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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26件見つかりました

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  • 絵と効果音のバランスが秀逸

    • ちえぞさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子2歳

    「もけらもけら」、「ころころころ」で知られる元永定正さんによる本書。
    「がちゃ、がちゃ」「どん、どん」という幼児が好む効果音で、読み始めから一気に引き込まれる。

    まだ字が分からない2歳児でも、絵が表す音の表現を見ながら読みだすのが素晴らしい。先入観がないうち絵を指差して「これは何かな?」などと聞いてみると、意外と似たような音をあててくるのが興味深い。また逆に子供のオリジナル表現との違いを楽しめるのも面白い。
    長く手元に置いて繰り返し読んでいる一冊。

    掲載日:2017/12/01

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  • 音を楽しむ絵本

    単純な絵ですが、擬音にぴったりの絵なのでわかりやすいです。
    色使いもメリハリがあり、小さなお子さんでも見やすいと思います。
    擬音だけの絵本なので、子供も復唱したり、覚えてしまうと一緒に「ぴー」って言ったりと楽しみながら見ています。

    掲載日:2015/02/20

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  • 抽象的な絵だけど

    もこ もこもこや、もけらもけらが大好きな娘に買いました。
    こちらも大好きで何回も読まされます。
    こちらも例に漏れず抽象的な絵柄ですが、
    「りんりん」や「ぷすん」「ごーん」などの一般的な擬音語を的確に絵で表現していて、
    大人にも分かり易い(?)、馴染みやすい絵本です。

    掲載日:2014/12/25

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  • オノマトペと絵の対応が面白いなと思って購入しました。

    初めて読み聞かせをしたあと、もう1回、もう1回とせがまれ、5回ほど読んだでしょうか。次の日、自分でこの本を出してきて、「読んでー」と言うかと思いきや、ページを開いて、「どんどん」「かーん かーん」と、私が読み聞かせた声色そっくりにつぶやいていてビックリ。

    その後も何度か読み聞かせたのですが、いつのまにやら、自分でまるごと一冊読み聞かせてくれるようになりました。初めて通しで聞いた時は、驚きと感動でゾクゾクしました。

    大人にとっても面白い本だと思いますが、小さい子供にとっては、絵と音の世界にぐーっと入っていける本なのだろうと思います。

    掲載日:2014/12/11

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  • 色々な言葉

    • キースパパさん
    • 40代
    • パパ
    • 東京都
    • 男の子3歳、女の子1歳

    言葉を覚え始めた頃の子どもに読んであげました。
    読んでいて、日本語って本当にいっぱいの繰り返し言葉があるなあと思いました。
    自分の中学校の恩師が『日本語ほどオノマトペが多い国はない』と言っていましたが、そのとおりかもしれません。

    掲載日:2014/01/14

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  • 乗り物絵本が大好きな息子もこちらの絵本には興味を示してくれました。
    簡単な言葉だけなので、私に続いて声に出すのが楽しいらしく『ちんちん』や『りんりん』など歌うように発声していました。
    絵も子どもの感性を刺激するようで、よく見ていました。

    掲載日:2013/05/28

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  • 子供は大喜び

    • ともっちーさん
    • 30代
    • ママ
    • 佐賀県
    • 女の子5歳、男の子1歳

    正直にいって、大人的には何が面白いのやらさっぱりわかりません(笑)

    音と、それを象徴するかのような絵、それも子供が書くような(失礼)絵が並んでいるだけです。

    しかしこれがなぜか、子供には大ウケ。

    特に一番最後の「ぷ」がお気に入りで、「おならだー!!」と子供はゲラゲラ笑っています。

    イメージを膨らませ、想像力が高まる絵本といえるかもしれませんね。

    掲載日:2012/12/11

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  • 音を絵にすると・・・

    音を絵にするという簡単なようで難しいことを、シンプルにやってのけているという印象をうけました。不思議な魅力があって、子どもの心を掴むようです。読むと最後の「ぷ」のところは必ず笑います。0歳の赤ちゃんから楽しめる絵本ではないでしょうか。もうちょっと大きくなったお子さんには同じ作者の「もけらもけら」もいいかもしれません。

    掲載日:2012/02/14

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  • おすすめ

    • Iママさん
    • 30代
    • ママ
    • 京都府
    • 女の子3歳

    2歳の娘と読みました。もこもこもこやころころころも大好きで、この本も良く読んでいます。音って面白いなーと思います。この音は何の音?と質問してみると一生懸命に考えてこたえてくれるので面白いです。日本語は擬音語がたくさんあって面白いな、と改めて思った一冊です。

    掲載日:2011/09/28

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  • 前から・・・。

    前から気になってた絵本です。

    図書館で借りてみました。

    読み聞かせるといった絵本ではありません。

    でも、

    擬音だらけで、最近の息子には、はまりました。

    何がおもしろいということではありませんが

    かなり楽しそうに何度も見てました。

    掲載日:2011/05/25

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