すうじかるた 100かいだてのいえ すうじかるた 100かいだてのいえ
作: いわい としお  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
かるた以外の遊び方もたくさん! 絵本から生まれたあたらしいかるた
りおらんらんさん 30代・ママ

買ってよかったです
100かいだてシリーズ。子供たちが大好…

十二支のはじまり」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

十二支のはじまり 作:岩崎 京子
絵:二俣 英五郎
出版社:教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1997年
ISBN:9784774604091
評価スコア 4.7
評価ランキング 1,389
みんなの声 総数 46
  • この絵本のレビューを書く

7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

4件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • そうなんだ〜面白い!となるはず。

    子供のうちに日本人として覚えてほしいことの1つが「十二支」。
    でも十二支の動物たちってどうやって決まったの?
    その疑問に答えてくれるのが「十二支のはじまり」のお話なんですよね。
    知ればそうなんだ〜!と面白くなります。
    我が家の子供も十二支のことは絵本で覚えました〜絵本は小さい子にもすんなり入っていくのでわかりやすかったみたいです。

    掲載日:2018/01/23

    参考になりました
    感謝
    0
  • 干支の始まり

    年賀状を準備する時期にもなり、子供も干支が気になっているようです。
    なので、この絵本を読んだところ、かなりはまってくれました。
    十二支を決める日のお話なのですが、私は子供の頃から「どうして、キツネとか他の動物はいないのだろう?」と慰問に思ってきたので、このお話を読んでスッキリ解決できたことが良かったです。

    掲載日:2012/12/18

    参考になりました
    感謝
    0
  • 十二支に興味津津

    冬休みの日誌に十二支のお話が載っていたのをきっかけに、
    これも読むことに。
    ねずみはちゃっかり、牛はのんびり、
    犬と猿はけんかしそうになりながら(仲裁ににわとり)、
    イノシシは猪突猛進で行き過ぎちゃって、戻ってきたから12番目、
    などなど、楽しいエピソード満載。
    ねこがだまされちゃって・・のお約束も。
    十二支に興味が持てる、おすすめの本です。

    掲載日:2011/01/23

    参考になりました
    感謝
    0
  • 図書室で読んで購入☆

    数ある干支のお話絵本のなかで、選んだのがこれ。
    「十二支のはじまり」でした。

    私の記憶にある、十二支のお話に一番近かったからです。
    そして、マンガチックでない絵も、気に入りました。

    毎年、この絵本は幼稚園や小学校で読み聞かせ会で使わせてもらっています。

    干支に興味を持つお正月前後に、ぜひどうぞ。

    掲載日:2008/12/20

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「十二支のはじまり」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / しろくまちゃんのほっとけーき / もこ もこもこ / いないいないばあ / はらぺこあおむし / がたん ごとん がたん ごとん / ぐりとぐら / おつきさまこんばんは / ねないこ だれだ / じゃあじゃあびりびり

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



あざやかな色彩と造形!赤ちゃん絵本の王道いないいないばあ

みんなの声(46人)

絵本の評価(4.7)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット