だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

いじわるねことねずみくん」 6歳のお子さんに読んだ みんなの声

いじわるねことねずみくん 作:なかえ よしを
絵:上野 紀子
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:1998年02月
ISBN:9784591055441
評価スコア 4.26
評価ランキング 13,888
みんなの声 総数 22
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6歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 痛そう、、

    ねこくん、ページをめくるたびに怪我が増えていきます。

    見ているこっちも、いたたたた、、、となるくらいでした。

    きっかけはつまらないことでしたが、そこからの

    ねこくんは、ほんと悲惨でした。

    でも最後はハッピーエンドだったからよかったですが、

    あらゆる場所の包帯、お見事でした。

    掲載日:2016/04/18

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  • あらら〜

    息子が図書館から借りてきた絵本です。
    どうやら、ねずみくんのせいでいぬのブルくんに噛まれたしっぽ。
    包帯をグルグル巻いて痛々しいのですが、そのことを根に持った
    ねこは、ねずみくんに仕返しをしようと・・・。

    いじわるねこの意地悪ぶりをよ〜くわかるように
    ちょっとした仕掛け絵本になっていて、そこを開くと、
    あらら〜!!!というふうに、ねこの不運が続きます。
    あ〜あ、そんな意地悪ばっかりしてるからでしょう?
    と、言いたくなるほどにねこは懲りないので
    その繰返しが息子は、気の毒に感じながらも
    おもしろかったようです。
    とくにぶらんこのところは自分にも経験があるのと、
    ぞうさんすべりだいは意表を突いた災難で、おもしろかったようです。

    掲載日:2008/10/04

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