庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

ごあいさつあそび」 1歳のお子さんに読んだ みんなの声

ごあいさつあそび 作・絵:きむら ゆういち
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\680+税
発行日:1988年12月
ISBN:9784031310109
評価スコア 4.56
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みんなの声 総数 100
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1歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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16件見つかりました

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  • 単純でイイ!

    息子が大の大の大のお気に入りだったうちの1冊です。今は3歳になりほとんど読まなくなりましたが。その昔、あまりにあいさつをさせ過ぎて、かいじゅうさんのページは破れちゃいました。単純だけど、だからなんでしょうね、子供のツボにハマるみたい。機嫌悪くなった時はよくお世話になりました…一家に一冊お勧めです!
    ちなみに本当にくだらない事なんですが、関西人の私は「これはみなさん、いらっしゃい」のところがどうしても桂三枝になってしまうのですが、主人も「いらっしゃ〜い」ってやっぱり三枝口調。みんな関西人はそうなるのかな?ちょっと知りたいです。

    掲載日:2009/05/25

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  • マネするように

    • まぁのさん
    • 20代
    • ママ
    • 大阪府
    • 男の子1歳

    こんにちは、のところで実際に本の中の動物たちがペコリと頭を下げていくしかけ絵本。
    1歳8ヶ月の息子もこの本を見てから、こんにちはではペコリとするようになりました。
    とんとんとん、と自分で言ってペコリとしたり、いただきますしてケーキをつかんで食べるマネをしたり、最後はバイバ〜イしたり、と
    とても食いつきよくてもりだくさんの1冊でした。

    掲載日:2009/01/25

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  • こんにちは♪

    男の子のお家に次々に訪ねてくる、ひよこ、猫、犬、怪獣。
    「こんにちは」と「いらっしゃい」の所で、ぺこりと頭を下げられるようになっている仕掛け絵本です。
    怪獣だけ、ドアをノックする音が「ドンドン」で、「こんにちは」の文字もビッグ!
    息子は仕掛けをめくるのが楽しいようで、何度も読んでと持ってきては自分も一緒に頭を下げていました。
    最後はみんなでケーキを食べて帰っていくという単純な内容ですが、「こんにちは」の練習には良いと思います。

    掲載日:2015/03/29

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  • 1歳児のクラスで読んでいます。
    いろいろな動物がやってきて「こんにちは」と頭をぺこり。
    簡単なしかけ絵本なのですが、子どもたちは大喜びです。
    絵本を読むと、動物が出てくるたびに頭をペコリと下げる子ども達がとてもかわいいです。

    掲載日:2014/06/26

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  • 楽しいしつけ絵本です

    あまり、しつけを促すタイプの絵本は好みではないのですが、こちらのシリーズはシンプルな仕掛けが分かりやすく読んでいて楽しいです。
    そういった親の気持ちが伝わるのか子供も興味を示してくれました。
    少しコミュニケーションが取れるようになった1歳後半くらいからは、『こんにちは』を一緒に言うようになりました。
    うちの子はとくにゆうちゃんが『いらっしゃい』という仕掛けが大好きでそのページはビリビリになるほど何度も開閉して楽しんでいます。

    掲載日:2013/05/30

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  • 「こんにちは」ができた!

    大人のまねをして「バイバイ」や「ハイタッチ」など、簡単なジェスチャーができるようになった頃、何度教えてもやってくれなかった「お辞儀」。
    いつかは出来るのだろうけど、早く覚えてくれないかなぁ、と思っていましたが、目からうろこ!この本を一回読み終わるころにはすっかり「こんにちは」とお辞儀ができるようになっていました。
    このシリーズの別の本も読んだことがあるので、すんなり入りやすかったのかもしれません。
    ごあいさつができると、他人に会ったときにとてもかわいがってもらえますよね。

    掲載日:2013/03/02

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  • あいさつって楽しい

    息子が1歳になったばかりの頃に初めて読みました。ページをめくるとペコッとお辞儀をする仕掛けになっているのがとっても気に入ったようで、1日に10回近く読んでいた時期もあります。ケーキを食べるシーンでは、自分も口をモグモグ動かして一緒にケーキを食べる仕草をして楽しんでいます。
    最後のページで「ばいばい」となると、お話が終わるのが悲しくなるようで息子は泣いてしまいます。。早く「またね」の意味を理解してくれるといいな。

    掲載日:2011/12/01

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  • 自然に楽しく身に付きます

    このシリーズは仕掛けがあるので、どれも子供が喜びます。ぴらんとめくって絵が変化するのは興味をひくのか、何回も自分でやっています。あいさつは産まれた時から耳にするものだし、シリーズの中で最初に読むのは、そして読む回数が一番多いのはやっぱり「ごあいさつあそび」だと思います。日常の生活が一番大事ですが、この本を繰り返して読むことで、あいさつを自然に楽しく身につけられそうです。

    掲載日:2011/04/26

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  • シンプル

    • しのべさん
    • 30代
    • ママ
    • 茨城県
    • 女の子1歳

    犬や猫など、なじみが出始める動物たちが、見開きいっぱいに出てきて挨拶の言葉をいいます。
    見ているほうに話しかけるような迫力があるので、繰り返しの同じ言葉も気にならず、逆に言葉になじんでくるようです。
    かいじゅうが出てくるシーンが好きなようで、嬉しそうに笑います。

    掲載日:2010/02/15

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  • 一緒になってごあいさつ

    一歳になった娘にプレゼントした絵本です。

    しかけえほんになっていて、
    絵本のなかで犬・ひよこ・こねこ・かいじゅう・ゆうちゃん達が
    ごあいさつをします。

    ごあいさつする時に、娘も一緒になってごあいさつをしたり、
    『ありがとう』のところでは
    一緒に『ありがとー』と声を出して頭を下げるようになりました。

    とても簡単なあいさつですが、
    なかなか身につくまでには時間がかかると思います。
    絵本を通して楽しく覚えられると
    とても素敵なことだと思います。

    掲載日:2009/09/24

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