ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

わたしようちえんにいくの」 大人が読んだ みんなの声

わたしようちえんにいくの 作:ローレンス・アンホールト
絵:キャスリーン・アンホールト
訳:角野 栄子
出版社:文化出版局 文化出版局の特集ページがあります!
本体価格:\1,262+税
発行日:1993年3月14日
ISBN:9784579403288
評価スコア 4.57
評価ランキング 3,998
みんなの声 総数 43
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  • お子さんの背中を優しくおしてくれる一冊

     幼稚園へ春から行くお子さんと読むことをお薦めします。
     嬉しくてウキウキする気持ちと共に、ちいちゃな心に抱く様々な不安。
     そんなお子さんの背中を優しくおしてくれる一冊だと思います。
     アンナの心中に共感するお子さんは、きっと一生懸命聞いてくれると思います。

     幼稚園の楽しさ、お友だちのできる嬉しさ、先生に寄せる信頼。
     必ず迎えに来てくれる家族。
     そして、帰れる家。

     アンナを通して、一緒に幼稚園見学を楽しくできると思います。

    掲載日:2010/02/15

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  • 幼稚園

    キャサリン・アンホールトさんの作品で角野栄子さんが邦訳を担当されている絵本だったので選びました。主人公が最初の登校日を心配する気持ちがとても上手に表現されていたのが良かったです。特にお母さんが主人公の気持ちを尊重しながらも幼稚園の魅力を押しつけがましくなく語る場面が素敵でした。この絵本を読んだ後は誰でも幼稚園に行きたくなってしまうと思いました。

    掲載日:2009/03/19

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