ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

ちいさいしょうぼうじどうしゃ」 4歳のお子さんに読んだ みんなの声

ちいさいしょうぼうじどうしゃ 作・絵:ロイス・レンスキー
訳:渡辺 茂男
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1970年11月
ISBN:9784834002461
評価スコア 4.43
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みんなの声 総数 39
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4歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 消防士のお仕事がわかります

    息子が2歳の時かかりつけの病院に置いてあった絵本です。
    文字数が少し多めなので当時は読んでいる途中で脱走し
    最後まで読んだことのない絵本でした(笑)

    4歳になり、さすがに成長していました。
    4歳には少し易しい絵本かと思いました。

    消防士のお仕事紹介のようなお話ですが
    白地に黒と赤のみの色使いのイラストなので
    火事の炎や消防車にとても目が留まり
    上手に火事の現場を表現しているな〜と感心しました。

    火事の家からソファーやテーブルを運び出しているのが
    疑問を感じますが、子供には火事で焼けたら無くなってしまう
    というのが分かるのかもしれないですね。

    掲載日:2012/12/05

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  • 消防入門にちょうどいい!?

    • オユマーさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 女の子4歳、男の子2歳

    内容は忘れてしまったけれど、この絵は見覚えがあるなあという人は多いのではないでしょうか。私もその一人で、読んでみて、とても懐かしさを感じる本でした。
    実際の火事現場は,こんなにのんびりしていないとは思いますが、消防車についてや、消防士たちの活躍を知る”初めての絵本”としてこの本はおすすめだと思います。この本を読んで消防士に憧れる子供たちもいたかもしれません。
    挿絵のカラーも、赤と黒と白だけのでシンプルな配色で、消防車や火事の話を描くにはぴったりです。

    掲載日:2008/08/22

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  • 消防自動車のお仕事

    消防自動車のお仕事がとてもわかりやすく描かれています
    大人が読んでも『へぇ〜そうなんだ』と納得させられます

    消防自動車好きの息子も楽しんで聞いていました
    細かい作業のことが理解が難しいようですが
    消防自動車は火を消すお仕事をする車なんだ
    ということがよく理解できると思います

    颯爽と働く消防士スモールさんの姿も
    とてもかっこいいですよ

    掲載日:2008/04/14

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