もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

ねこがいっぱい」 1歳のお子さんに読んだ みんなの声

ねこがいっぱい 作・絵:グレース・スカール
訳:やぶきみちこ
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1986年9月30日
ISBN:9784834000368
評価スコア 4.2
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みんなの声 総数 44
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1歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 「ねこ」を理解したら

    長女が初めて理解した動物は確か、犬でした。
    そしてその後がねこ。
    そんな時期に読みました。
    海外の絵本らしく、とてもセンスのある絵柄です。
    大きいねこ、小さいねこ、ふとっちょのねこ、やせているねこ。
    色んなねこが出てきて楽しいです。
    長女は特に、痩せている細長いねこのページが大好きでした。

    掲載日:2015/03/13

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  • 単純だけどとても惹かれる

    • さみはさみさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子5歳、男の子1歳

    1歳半の次男のお気に入りの1冊です。同じ著者の『いぬがいっぱい』も持っていて、両方とも大好きです。

    『いぬがいっぱい』のほうは、犬の色々な様子が描かれていますが、こちらの猫バージョンは、猫の模様とか、大きさなどの見た目の違いが色々と描かれています。

    最後に「ねこがいっぱい」と勢揃いするところが大好きで、そこまで読んだら必ず「もう一回!」とせがまれます。でも短いので何度でも読めます。

    掲載日:2014/01/08

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  • ネコ好きに

    • ぎんにゃんさん
    • 30代
    • ママ
    • 京都府
    • 女の子3歳、男の子1歳

    うちではねこを飼っているので、ねこが出てくる絵本が多いです。これはねこの中でも初心者(赤ちゃん)向きです。
    いろんなねこが出てきます。大きいのも小さいのも長いのもしましまも。ねこだけです。でも、ページをめくるたび、言葉が出だした息子は指さして「にゃんにゃん」とか「おっき」とか言って喜んでくれます。
    ねこを身近に感じているお子さん向けです。

    掲載日:2012/02/15

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  • ねこちゃんがいっぱい!

    • ももうさ♪さん
    • 30代
    • ママ
    • 北海道
    • 女の子3歳、女の子1歳

    “いぬがいっぱい”がなかなか良かったので、
    ねこちゃんバージョンのこちらも読んでみました。

    最後はやっぱり、鳴き声で一本〆!
    我が家の娘達は犬派のようですが、最後のページでニッコリします^^

    掲載日:2011/11/21

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  • いろんな猫

    ペットが飼えないので、猫をじっくり見るのはペットショップくらい。

    この本を見れば、いろんな猫がいるなと思います。
    体の大きさに模様の違い、遊びの様子もそれぞれです。

    子供は「おちびちゃん」に反応していました。
    普段「おちびさん」と呼ばれているからかな。

    とってもかわいい猫ちゃんでいっぱいでした。

    掲載日:2011/09/13

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  • ねこいっぱい!

    1歳の娘と一緒に読みました。「いぬがいっぱい」が気に入っていたのでこちらも読みました。犬ほど大きなリアクションは無かったですが(娘は犬好きなので)、こちらも沢山の猫が出て来て良かったです。やはり「○○のねこ」と言う風に簡単な形容詞も出てくるので、ゆっくり丁寧に言葉を覚えるには良いかな、と思いました。1歳児にピッタリの本です。

    掲載日:2010/10/14

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  • 鳴き真似をするのが可愛い

    最近猫に興味を持った1歳9ヶ月の息子に読んであげた。読めば必ず猫の鳴き真似をして楽しんだけど、自分で選ぶほどのお気に入りにはならなかった。この歳になると、自分で絵本を選んで持ってくるので、お気に入りに入らないと、読む機会がなかなか無いので残念。
    赤ちゃん(乳児)に読んであげる絵本としては、色んな猫が出てくるし、字も少ないので楽しいと思う。

    掲載日:2010/05/16

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  • 一冊まるごとネコ!

    犬や猫が大好きな娘。
    同シリーズの「いぬがいっぱい」と一緒に読みました。
    一口にネコといっても、いろんな種類がいますよね。
    白いネコ、黒いネコ、大きいネコ、小さいネコ…
    それぞれ違うけど、全部ネコ。
    そういうことを知ってもらうためにもいいんじゃないかな、と思います。
    一冊丸ごと猫なので、猫が好きな子供にはおススメです。

    掲載日:2010/04/06

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  • 犬派ですが

    犬派の私ですがイラストの可愛さに惹かれて娘と一緒に読んでみました。タイトル通り猫がいっぱい。猫って可愛いなと思えるイラストがいっぱい。近所にも野良猫を時々見るので今度は注意深くみてみようかな、と思いました。猫も可愛いですねー。

    掲載日:2010/02/22

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  • 「にゃーお」

    猫と犬は、絵本でも御馴染みだし、身近にもみる機会もあるので興味を持ってくれます。ページを捲と、大きいねこ、小さいねこと次々にねこがいっぱい登場するので、孫もご機嫌です。言葉には出せなくても、ねこは理解出来てるようなので、嬉しいです。やっぱり絵本を読んであげるのが、ゆっくりゆっくりの孫の成長にも確実に役立っています。「にゃーお」と言える日を信じています。太ったねこがのんびりミルクを飲んでいる絵にとても癒されました。

    掲載日:2009/03/14

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