くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

ゆきのひ」 大人が読んだ みんなの声

ゆきのひ 作・絵:エズラ・ジャック・キーツ
訳:木島 始
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1969年12月
ISBN:9784033281209
評価スコア 4.62
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みんなの声 総数 59
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  • また新しい雪が

    雪の日を、すごく楽しんでいるのがわかります。
    形を変えて足形をつけて行ったり、線をひいてみたり、
    にこにこわらう雪だるまやてんしのかたちも雪の降り積もった時ならではの
    あそびです。
    思いっきり、冷たい空気の中で遊んで温かい暖房の効いた家に入り
    温まって、疲れが出てきて、、、と雪の日の気分が伝わってきます。

    掲載日:2018/02/18

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  • 冬になったら

    季節外れですが、涼しさを求めて読んでみました。
    貼り絵と聞きましたが、どのページも本当に素敵でひきこまれました。
    特に、ゆきのふってくる場面があまりにきれいで心に強くのこります。
    こんな素敵な描きかたあるんだなあ、と。
    ゆきのふった日の、わくわくする気持ちが伝わってきて、子どものころをなつかしく思い出しました。冬になったら、また読みたいです。

    掲載日:2017/09/14

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  • ちっちゃいピーター。

    初めはゴフスタインがお勧めしていた作家だからと
    読みはじめましたがすっかりお気に入りになりました。
    雪遊びの楽しさや
    雪が部屋の中で溶けちゃった時のちょっぴりかなしい気持ちを
    思い出しました。
    雪の結晶がとても美しく描かれています。
    この人の用いるピンク、なんだか好きです。

    掲載日:2009/02/17

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