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絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

かようびのよる」 3歳のお子さんに読んだ みんなの声

かようびのよる 作・絵:デヴィッド・ウィーズナー
訳:当麻 ゆか
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2000年05月
ISBN:9784198611910
評価スコア 4.52
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みんなの声 総数 97
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3歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 空飛ぶカエル

    平面な紙に描かれているのに、立体的に見えました。
    飛んでいるときのスピード感だったり、動画を見ているような感じでした。
    正直に言って、好みがわかれそうな作品だと思います。
    我が家でも、長女の反応はいまひとつながら、次女は楽しんでいました。

    掲載日:2013/09/26

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  • 夢に出てきそう!

    • どどさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 三重県
    • 男の子5歳、女の子3歳

    文章は、ほとんどありません。時刻を示す程度です。

    でも、絵にインパクトがあって、ひきこまれていくんです。

    夜、近くの田んぼのカエルの鳴き声を聞きながら、読んだので、臨場感たっぷりでした。

    夜中、夢に出てきそうです。

    警察官や報道陣まで出て、この怪奇現象?を検証している光景が笑えました。

    そして、次の火曜日は・・・・

    その光景に、子どもたち、大笑いしていました。

    掲載日:2013/06/04

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  • 次の火曜日は・・・

    「かようび、よる8時ごろ」、かえるが空を飛び始めます。しかもたくさん。
    はじめて読んだときには、あまりの衝撃映像に目が点でした。リアルだけれども愛らしいかえるたち。見れば見るほど好きになっていきます。
    文字はほとんどないので、小さい子でもひとりで楽しめます。3歳の息子もこの絵本が大好きで、1ページ1ページ絵をじっくり見て楽しんでいます。
    このおはなしは、「ある火曜日にアメリカのとあるまちでじっさいにおこったこと」なのだそうで・・・火曜日の夜にこの絵本を読んだら、こっそり窓の外を見てみたくなるかも(笑)。次の火曜日には、もっとスゴいことになるので必見です。

    掲載日:2013/01/21

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  • 親子で楽しめる

    文字が少ないので、

    ママとパパの想像力のみせどころかも。

    いろいろな、セリフをのせて、楽しみんでください。

    そんな、想像をかき立てる、素敵な本です。

    掲載日:2011/06/28

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